7日午前ソウル江南区鴨鴎亭イェホルで開かれた ‘キッチン’(監督ホンジヨン・製作 (株)スピルルム)の製作報告会に参加したチュジフンは “新しい愛前では実際に本当に積極的”と伝えた.
引き継いで “他人の愛をペッヌンダは意味ではなく表現したいことをすべて表現して心の中にあることはすべて見せてくれたいという話”と付け加えた.
彼は今度映画でフランス留学派出身の天才板前 ‘ドゥレ’役を引き受けて相手俳優であるシン・ミナの心を振る挑発的な魅力をお目見えする予定だ.
2005年ドラマ ‘宮’と ‘魔王’などを通じて高い人気をあつめたチュジフンは以後映画 ‘西洋骨董洋菓子店アンティーク’を通じて俳優としての可能性を立証した.
この日会見場の社会を引き受けたユン・ジョンスがチュジフンにいつ愛をして見たかとジッグッは質問をすると “21~22歳の時の恋愛が終わりだった.分かって思ってくれてほしい.”と気ばたらきありげに答えた.
一方神秘な魅力を持った砂(シン・ミナ扮)と違う魅力を持った二人の男(チュジフン,キム・テウの方)の妙な同居話を盛り込んだ ‘キッチン’は 2月 5日封切りする.
[ナウニュース 2009-01-07] 元記事はこちらから

※それから恋はしてないって?カモフラージュカモフラージュ(-_-;
いつもお邪魔して楽しませてもらっています。
年末からジフニの話題が尽きませんが、「キッチン」に関しては複雑な気持ちでいます。
俳優・チュジフンが様々な事にトライして成長した姿を観るのはとても嬉しいのですが……。
いつもジフニの恋愛ネタにばかり食いついてコメしている感じですが(苦笑)、何でジフニはズバズバ言っちゃうのですかね?
少しは夢を見させてよ、と思いつつ、これはウネちゃんを守る為のカモフラージュでしょ!?と言う結論に至ってます。
恋愛に積極的な人が、22歳以降恋愛してないなんて、これこそ嘘でしょ(笑)
ウネちゃんを守る為なら共演者とのイチャイチャ、ベタベタも我慢するので、是非お互いが大切な存在でいてほしいです(願)
横道にそれたコメですみません…













