見るなり「あっそれ!」とデかい声あげちゃいました「らぶきょんマガジン」、カバー不要で車中読みながらきましたが想像以上の仕上がりです!ジフニがええですー(>_<)
と、前振りだけしといて復帰遅くなりましたー、うっかり食後コタツで寝込みスミマセン!(爆)
ケーキともども今日は無理か〜とほとんど諦めてました「らぶきょんマガジン」を配本日にこうしてこの手にすることができ感慨無量です;; そしてこの本、勝手に「らぶきょん」みたいなカバー付きのをイメージしてたんですが、”マガジン”というだけあって「ウンポコ」を薄くしたような感じといえばいいでしょうか?裏表紙がなんと「宮」関連SPOさまの広告!シンチェユルヒョがババンとそろい踏みというある意味ダブルジャケット仕様!(爆)
そんな中身開く前から萌え萌えなんですけど開いてさらにビックリ、福岡でのパクソヒ先生トークショーレポにロングインタビューに(愛猫ミサも登場)、SPOのキッコさん(!)と行くソウル(ペヨンジン先生のコセル取材に二番目の月セッション風景)、そして待ってましたの「アンティーク」記者会見写真がーーー;;
ジレくんも揃って全員写真、ジフニひとり多数、舞台挨拶に登場場面のみんな、記者会見での笑顔にみんな多数・・・;; このあたりの写真てほぼいろんな韓流雑誌媒体で出尽くした感があったんですけどなんのなんの、はにかむジフニ、ジホさんと顔見合わせての微笑み、真顔のカメラ目線(両目のアンバランスなとこが萌え)、そして反則の指かみ上目遣いでトドメ刺されました!(なぜかこれだけモノクロってのが萌え増幅;;)
何が違うんだろうって思って、やっぱ撮影者が編集Yさんだからかあと、ファインダーをのぞいて被写体を捉えるその目線のあたたかさというか思い入れというか愛情が伝わって来るというか。ジフニにようやく会えたという待ちに待ったその感動が心を動かしているんだと思う。
写真にはなんのコメントもなくて、ただただ迫力写真が続きますが言葉は不要。そしてグラビア最後にImpressionとして所感が語られているんですが、ミンギュドン監督とまるで友だちのような親しさで交流されてる様子に感動。夏に「日本でがっかりされたらどうしよう(笑)」とか「日本の皆さんに気に入ってもらえるといいんだけど」だなんて監督から相談されてただなんてびっくり(笑)。ああこんな素晴らしい作品に仕上げていただき、ジフニをステキに撮っていただきありがとうとお伝えしたいものです〜。
カラーの後は注目の撮影中ドラマ「タムナは島だ」の原作マンガ「タムナ〜Love The Island」と「らぶきょん」続きと「リアル・パープル」2話分!こんな最速に、また絶版と諦めていたパクソヒ先生「宮」の前の長編マンガを読むことができて感激です。続きが気になるので”次回にご期待”しています!(っていつ発売よー;;)
と最終ページにきて「あとがきと、予告。」、編集Yさんからいろんな感謝の言葉が述べられてますが、わたしからしたらパクソヒ先生が「らぶきょん」の生みの親なら編集Yさんは日本での育ての親。そして会社が違うのに隔たりなく「らぶきょん」を愛し盛り上げてくださる関係者の方々(名前は挙げられてないですがSさまとかMさまとか?)のおかげでいまでもこうしてブログをやり続けてこられたんだとあらためてわたしからも感謝感謝。
ドラマ「宮」は終わっても「らぶきょん」は続き、今でもファンの心にシンチェは生き続けてる。「宮」をきっかけに知ったウネちゃんやジフニですがまるで友だちのような(娘息子?;;)気持ちで、いくつ別のお仕事をしようともこれからもずっと変わらず応援し続けるし!そんな出会いのご縁を思いながら目に入ったのが最後の最後のページに書き残された編集Yさんの想い。
たとえば、チュ・ジフンとつながっている(と勝手に思っている)
長ーい赤い糸、の話。
;; ああ最後にきてこんなに泣かされるとは;;
思えばドラマが始まった2006年1月かららぶきょんブログを始められて、一番身近に「宮=らぶきょん」を見つめてこられたのは編集Yさんでしたね。わたしは幸いジフニに何度も会えたけど、編集Yさまはこのソウル記者会見が本当に初めてだったんですね。
ジフニに、「らぶきょん」に対するまるでラブレターのような、そしてわたしたちファンをも包み込むそんなおおらかな愛情溢れるその想いしかと受けとめました;; わたしも「家族」の一員としてこれからもずっと応援します!
これから「らぶきょんマガジン」を手にされる方はぜひ最後の最後まで読み逃すことのないように。立ち読みでカラーグラビアをチェックされる方も、あとがき&ラストメッセはレジを済ませ周りの目が気にならないところで読まれることをオススメします。「宮=らぶきょん」、ジフニファンには涙腺ゆるんで危険ですので(爆)。この文章を読むためだけでもこの本を買う価値ありとわたしは思います。
雑誌って世の中溢れまくってるけれど、こんなにまで作り手の想いがこもった本ってなかなかない。しかもこれもしかして編集Yさんひとりで作ってる?(爆)「らぶきょん」を日本に紹介してくださった新書館編集Yさん、そして「宮」を(以下同文)SPOさま、Mnetさまへの感謝を込めてこれは読む用、回覧用、保存用と、何冊でも買わせていただきたいです(マジ)。
公には12/29(月)頃発売とはされてますが、配本日当日から並んでなくとも届いている書店も実際ありましたので、明日土曜日週明けまで待てない方は書店をチェックされるとあんがいあるかもです。表紙にありますタイトルロゴ「らぶきょんMagazine」は白抜きで一見目立たないんですが(失礼)携帯チェギョンのイラストが目印!わたしもちゃんと店頭で平置きされてるのを見てみたいものです〜。そしてそっと後ろ向きにしてみると(爆)。
「らぶきょんマガジン」お届け&入荷待ちの皆さま、どうぞご期待ください^^
もうすぐですねぇ。(私までワクワクしてきました^^)
「らぶきょんマガジン」やはり昨日、手に入れられたのですね。
早い〜!さすがっ!^^
私は明後日、必ず手に入れます!!
piroringoさんの感想読んだら、めちゃくちゃ楽しみになってきました。
本屋で見つけたら、中を見る前にもうニヤケてしまいそう・・・*^^*
ちなみに、ケーキリラックマは私の行ったampmにはありませんでした;;
もしかしてクリスマス限定だったのかな・・・。
ま、気長に探してみまーす。
私が土曜日に行った本屋さんでは新刊コーナーの正面でした(^_^)v
表紙が見える様に立掛けディスプレーされていたのましたよ!!
そして自宅でじっくり開いてアンティークメンバーのまさにお写真掲載に感動しました!(^^)!
らぶきょんの続き、先日書込みされてたドラマの原作と今の話題作が読めて楽しめました〜〜














