バスの中で交流会後の団体写真の場所を決めるくじをひきます。
一列目が1〜8、4と5がジフニを挟みまして、二列目は9〜23(この時はそう説明)、以後三列目。目をつぶって左手に全身全霊をかけてえいいっとひいた番号は22(超微妙;;)今回もジフニは遙か遠くです。悪い後には良いことがかならずの正負の法則、つぎの交流会の座席できっときっと挽回ー;;
劇場内での交流会座席は入場の際にくじをひきまして決まります。
お部屋ごとでの抽選、わたしがひくことになり責任重大ー。でも正負の法則がきっと味方してくれるしー。邪念を捨てて目をつぶり利き腕の左で並んだカード入り封筒を上に下にとなぞりながら指先になにかを感じた一枚をえいいっとひきます(爆)。神さまー開いてみますと・・・微妙。いやある意味イケル!?
事前に説明がありましたが今回4人ほどジフニ直筆サイン入りポスターがあたるとか。(普通のポスターは全員プレゼント)ガイドさんに突っ込んで聞いてみるとジフニが好きな番号を読み上げるんじゃないかと(ありがち)。そう、ジフニは1とかキリ番が好き(いままでの経験上)。わたしの取りあてたその番号とは、、、
100、101!!! むちゃ期待できそうじゃああ〜りませんか(爆)。
わたしがひいたんだから100でいいですか?なんて気軽に聞いたら相部屋の方から「いや、ジャンケンにしましょう!」と、ジフニ相手ではシビアです(爆)。で負けてしまいわたしは101をゲット。でも今回100と思わせてひねって101の方がありえそうーーー(内心ムフフ)。確率は1/2で邪心満々。

16:00から交流会スタートと言われながらも撮影が押してるとかジフニが向かってます準備中ですと遅れに遅れて実際のスタートは16:30。その間フラウの斉藤さん(女性)が司会進行、3月の初来日から全てジフニ関連イベントに関わられている方だそうで、とてもはきはき明るくステキな方。(あとジフニ写真集をデザインされた(?)韓国再発見さんからも2名男性が参加)ジフニを待つ間に当時の思い出話(打ち合わせにタンクトップにジャージ、ビーサンでふらりと表れたとか、普段の気取らないジフニのことを)でも時間が持たず(笑)、急きょか斉藤さんとジャンケンで勝ち残った方がジフニと舞台でツーショット写真が撮れますゲームを。第一回戦で早くも脱落、今回はことごとく運なしです。でも気を取り直してジフニを迎えます。斉藤さんの合図でジフニをみんなで呼びますの「ジフンしーーー(はあと)」いよいよジフニ登場は次に〜^^














