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 イドンゴン 1年余りぶりにドラマ復帰
2005年10月02日 (日) | 編集 |
イドンゴン(25)が来年上半期に放映予定であるMBC TV月火劇「宮」(シナリオ/インウナ、演出/ファンインルェ)の男性主人公にキャスティングされ、1年余りぶりにテレビ劇場に復帰する。

彼は去る2月終映したSBS TV ドラマ「ガラスの華」でキムハヌルと主人公として呼吸を合わせて以後、休息を取った。
ファンインルェPDは 4日、「イドンゴン側とまだ契約書を作成していないが、出演に対する口頭合意を終えた」と明らかにした。

ドラマ「宮」は、2000年ソウル文化史が主催した新人漫画大賞で銀賞を受賞してデビューしたパクソヒ作家の純情漫画を原作に劇化した作品だ。
'大韓民国にも王がいたら'という独特の仮定のもとに、自分の意志とは関係なく、17歳で結婚しなければならない '苦痛'を持った貴い血統の皇太子が、さまざまな条件で平凡さを脱することが出来ない女性と特別な恋愛をしながら起る左衝右突エピソードを盛るドラマだ。
イドンゴンは劇中、ハンサムなルックスと皇太子という高い身分を持った完璧な男性像を描くようになる。

[日刊スポーツ]2005.08.05 11:41

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※ドンゴン氏、たとえ大学キャンパスに設定を変えたとしてもムリです・・・

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