★人気漫画&ドラマ「宮」関連情報(+α )を、只今公務中な皇太子シン役チュ・ジフン(朱智勲)のお留守を守る管理人piroringoがお届けします★ほぼ毎日更新中!
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 ‘会いたい’ユ・スンホ子役俳優成長の良い例
2012年11月24日 (土) | 編集 |
'会いたい'ユ・スンホはこれ以上子役俳優ではなかった。

11月21日、22日放送されたMBC水木ドラマ'会いたい'(脚本ムン・ヒジョン/演出イジェドン、パク・ジェボム)では成人演技者の本格的な登場で劇の2幕開始を知らせた。

'会いたい'は子役俳優の好演で成人演技者に対する憂慮と負担になる視線が集まったが成人で転換された以後にもドラマの感性的な雰囲気はそのまま引き継いだ。 また、成人演技者の演技もまた、子役ぐらい好評を受けている。

特に子役俳優イメージを脱いで成人演技者に新たに出ているユ・スンホの活躍が目につく。 8才幼い年齢から演技生活を始めていつのまにか12年目俳優であるユ・スンホに'国民弟'という修飾語は彼のイメージを少年で限定させた。

しかし'会いたい'でユ・スンホは目つきと行動、語り口までこれ以上少年でない男の姿に戻って彼がより一層成長したことを知らせた。

'会いたい' 6回でカン・ヒョンジュンは恋人イ・スヨン(ユン・ウネ扮)に向かって暖かい姿で女性視聴者たちをときめくようにしながらも表面に表わさない内面の暗い面を表わした。 家の中あちこち設置しておいたCCTVでスヨンまで監視する姿では14年前キム・ソンホ(チョン・グァンリョル扮)の自動車ブレーキの下に飲み物のカンを挟んでおいた幼いカン・ヒョンジュン(アン・ドギュ扮)の背筋が寒くなった姿を想起させた。

ユ・スンホは両親世代の欲望によりゆがんだ生活を送っていく人物だ。 ママ カン・ヒョンジュ(チャ・ファヨン扮)との生き別れ、腹違い兄ハン・テジュン(ハン・ジンヒ扮)によりびっこになる不幸まで彼を囲んだ不幸というトラウマは巨大だ。

だから'会いたい'を通じてユ・スンホが見せる変化はうれしい。 悲劇的なメロとものすごく非情な大人たちの話の中でユ・スンホがどのように成長するのか期待してみる必要がある。

一方視聴率調査会社AGBニールセンメディアリサーチによれば'会いたい' 6回は全国基準11%視聴率を記録した。

[ニュースエン 2012-11-23 19:16:30] 元記事はこちらから

※あの"おばあちゃんの家"のちびっ子がこんな男になるなんて(>_<)
なんか"会いたい"懸念材料なくなり無敵って感じ。ノーマークでしたユスンホくんにむしろ早く"会いたい"禁断症状が・・・



コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。