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 [単独]ユン・ウネ演出作'編物'、第17回BIFF韓国短編競争進出
2012年09月12日 (水) | 編集 |
ユン・ウネが直接演出した短編映画<編物(The Knitting)>が第17回釜山国際映画祭(BIFF)韓国短編競争部門に進出した。

釜山国際映画祭は公式ホームページにワイドアングル セクション'韓国短編競争'部分に総14編の韓国短編映画を選定して作品に対する評と共に監督写真、映画スチールを共に上げておいた。 ここにユン・ウネが直接演出した<編物>のスチール写真とユン・ウネ写真も共に上がっている。

釜山国際映画祭側は<編物>に対して"1人の女性が引越し荷物を積んでいる。 積もっている本、ダイアリーと写真、不明瞭な家。 そうするうちにどんな箱の中で完成できない編物を発見して編物に陥るが、すぐ友人の恋愛愚痴でベランダをそわそわして物をざっと見ることになる。 離別の兆候を見せる数多くの行動と小道具の中で単純に'離別'にだけ留まらないで、記憶の物化を通じて感情をこまかく積み上げる演出力が卓越する"と好評した。

ユン・ウネは今年3月中央大学校先端映像大学院'映画製作'専攻で入学したし<編物>は在学中に作った作品だと知らされた。

[オーマイニュース 2012-09-11 09:50] 元記事はこちらから

20120911-1.jpg 20120911-2.jpg

※ウネちゃんたらいつの間にー。
ジフニはバンド演奏で参加するしウネちゃんにもぜひ釜山入りしてもらって偶然を装い久々の再会を演出(爆)、シンチェツーショをお願いしたいものです~。


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