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 日本最大韓流ケーブル、結局日本品? 新しい引受け者は誰
2012年09月01日 (土) | 編集 |
チョン・フンタク、ペ・ヨンジュンなどぞろぞろ放棄...
ソニー引き受けの可能性の中、新しい韓国企業議論も


1年近く引いてきた日本1位韓流チャネルKNTV引き受け戦が依然として霧の中だ。 国内企業の引き受け努力が相次いで挫折しながらソニーなど日本企業のふところに抱かれることにならないかとの観測が回っている。 しかし終盤また違う韓国企業が交渉に飛び込んだと分かって混戦様相を見せている。

先月29日エンターテインメント コンテンツ企業iHQは海外放送プラットホーム確保の一環で1年近く推進した日本KNTV引き受けをこれ以上進めないことにしたと明らかにした。 今年の初め俳優ペ・ヨンジュンが最大株主であるキーイーストも引き受け価格などの問題で引き受けをあきらめた。 先立って映画俳優シン・ヨンギュンのある酒興産と抄録蛇メディアなども昨年末引き受けを検討したが失敗に終わった。

iHQはKNTV引き受けのための公開入札に参加して細部引き受け条件を置いて交渉を行ったが最近経営環境変化にともなう選択と集中次元で引き受けをあきらめると説明した。 代わりにコンテンツ製作に専念しながら他の海外チャネルを通した海外進出も持続するという計画だ。

iHQは最近まで優先交渉対象者で議論される程引き受け交渉に近接したが主要株主であるMBCとSBSなど地上波放送社の反対を突き抜けることができないと分かった。

これでチョン・フンタク、ペ・ヨンジュンなど韓国エンターテインメント業界の大型のスターが参加した韓国企業のKNTV引き受け前は全部失敗に帰した。 KNTVは今年に入り引き受け意思を明らかにしたソニーなど日本会社へ渡る可能性が高いという予想が出てきた。 だが、最近新しい韓国企業が有力引受け者で議論されると分かった。

先立って引き受けをあきらめたキーイーストは系列会社DAが運営する日本韓流専門放送チャネルDATVを通じて衛星放送'スカパー'でコンテンツを流通してきたが収益性が高いケーブル流通を突き抜けることができなくてKNTV引き受けを推進した。

引き受けが失敗に終わった後には日本最大ケーブルTV SO事業者であるジェイコムの直接流通を推進したし、最近サービスを確定するのに成功した。 これでDATVは来る10月からKNTV,Mnetジャパンに続き3番目に韓流コンテンツを日本ケーブルチャネルに流通することになった。

韓国エンターテインメント企業等は単純にコンテンツだけ供給して日本国内流通社業に拡大を試みている。 実際の加入者数が最も多いKNTVも開局以後衛星チャネルだけで放送しながら長い間累積赤字を記録したが、ジェイコムネットワークを活用しながら黒字転換に成功した。

 一方日本、東京に位置したKNTV(Korea Now TV)は1996年11月に設立された韓流専門放送チャネルで加入者数は10万人を越える。 来る10月から現在の国内で放送中であるMBCドラマ'アラン使道伝'とこの前放映終了したSBS '幽霊'を放送する予定で、最新ドラマを日本にサービスしている。

資本金が9億1070万6924円(約132億ウォン)で,2008年5月MBCとSBSが主要株主で投資しながらMBCとSBSのプログラムを主に流通する。 現在SBSコンテンツハブも主要株主である。 最大株主はSKSインベストや代表理事はチョ・ソンギュ氏。理事会はSKSインベストとMBC・SBSが掌握した。

加入者数はMnetジャパンと似ているが月受信料が3150円でエムネットの2倍越える高収益チャネルに選ばれる。 今年売り上げ1000億ウォン、営業利益が140億ウォンに達するという分析も出てくる。 設備投資を完了したので当期純益は営業利益を大きく上回ることと観測される。

[マネーツディ 2012-08-31 10:01] 元記事はこちらから

※それで結局どうなのかよくわからんですが機になる韓流話題として保存~。

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