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 ドラマ・映画浮かび上がるとミュージカルでまた浮かび上がる
2012年08月23日 (木) | 編集 |
2006年放映されたSBSドラマ‘恋愛時代’を覚えているか? 恋愛時代は原作である小説が人気を得てドラマと演劇などで多様に製作された。 このように一つのコンテンツで色々な商品類型を作り出すのをワンソース マルチユース(One source multi use)という。 ワンソース マルチユースはマーケティング費用を相対的に減らすことができるだけでなく興行の可能性も大きいという長所がある。

ミュージカル界も‘ワンソース マルチユース’ブームだ。 過去ドラマで放映されたり映画で上映されて人気を呼んだ作品がミュージカルで新しく誕生していること。 原作のあらすじを土台にするが、ミュージカルだけが与えることができる風変わりな感じでファンたちの心をとらえている。

◆ドラマ‘美男ですね’ VSミュージカル‘美男ですね’

2009年放送されたSBSドラマ‘美男ですね’がミュージカルに変身、人気を独占している。 ドラマ‘美男ですね’は双子の兄‘コミナム’に代ってアイドル ロックバンド活動をすることになった‘コミニョ’とバンド リーダー‘ファンテギョン’のどたばた愛の物語を扱っている。 ミュージカルのファンテギョン役は2000年代初め男性グループOPPAのメインボーカルだったイ・チャンヒ、コミナム役は俳優パク・チヨンが引き受けた。

ミュージカル‘美男ですね’は舞台だけで見ることができる多様な踊りと歌を通じてコンサート現場にきたような感じを与える。 振りつけはナナスクール代表でありソウル総合芸術学教放送振りつけ教授であるチョン・ジンソクと振付け師ファン・ヒョンジョンが共同製作した。 このミュージカルのまた他の魅力は耳にぴったりくっつく音楽。 国内だけで3万枚以上の販売量を記録したドラマO.S.Tをミュージカル舞台でも聞くことができる。 新しく編曲された‘言葉もなく’ ‘まだ’ ‘胸がののしって’ ‘どうしよう’等の曲らもミュージカルを通じて会える。 9月9日まで世宗文化会館Mシアター。 (02)399-1111

◆ドラマ‘宮’ VSミュージカル‘宮’

2010年から毎年舞台に上がっているミュージカル‘宮’が2012年シーズン3にまた戻った。 ミュージカル‘宮’は2006年MBCで放送されたドラマ‘宮’を原作にしている。 ‘宮’は大韓民国は立憲君主国という独特の設定の中に平凡な女子高生が皇太子シンに会って愛を作り出す過程を描いたロマンス物だ。

コミカルでウィットのある状況設定と台詞は今年新しく追加された観戦ポイント。 人為的に笑いを作る代わりに現実で十分に起きそうな状況を自然なウィットで溶かし出した。 過去ドラマでは謹厳に表現されたコンネグァン(イ・フンジン)も特有の滑稽で一座に笑いをプレゼントして劇の甘草役割をする。 今年3代シン役にはスーパージュニアのカンイン、超新星のソンモがキャスティングされた。 チェギョン役はチェイェスル・キムユヒョン・シンゴウンが演技する。 9月1日から13日まで日本、東京ゆうぽうとホールで公演が繰り広げられる。

◆映画‘バンジージャンプをする’ VSミュージカル‘バンジージャンプをする’

イ・ビョンホンと故イ・ウンジュが主演してキム・デスン監督が演出した2001年映画‘バンジージャンプをする’もミュージカルに生まれ変わった。 この映画は封切り当時男弟子と愛に陥った男先生という内容で大きい話題を呼び起こした。 だが、12年が過ぎた今舞台に上がった‘バンジージャンプをする’はこれ以上破格的でない。 観覧客中相当数は過去映画の郷愁を感じるためにミュージカルを見るところに、同性愛もこれ以上新しい素材ではないためだ。

映画をそのまま移したが神秘な舞台は‘運命的な愛’と‘転生’という主題を効果的に伝達する。 舞台全体を覆っているかすかな夕焼け光背景は最高の純真な愛の濃度をより一層濃厚にする。 運命あるいは縁を現わす分筆で引いた線も公演の洗練美を加える。 ソ・インウ役はカンソンピル・キムウヒョン、イン・テヒ役はチョンミド・チェユハが引き受けた。 ヒョン・ビン役にはイ・ジョンフンとイジェギュンがかわるがわる舞台に立つ。 9月2日までブルースクエア サムスンカードホール。 1544-1591

[世界日報 2012-08-22 21:38] 元記事はこちらから

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※'美男ですね'のファンテギョン役のイ・チャンヒさんは初代ユルくんですね~、ご活躍だ^^ そして'宮'はいよいよ!

ミュージカル宮の東京公演まであと半月を切り、来週には記者会見が行われるとか?そんな時期になってやっとユルくんキャスト詳細が固まるもチェギョンは未発表ってどゆこと(>_<) 公式サイトもキャストプロフィール紹介一切なく、初演からシンくんを演じているウォングンが今回ユル役をやるというのにそこがアピールされてなくて不満~。というかみんなウォングンがRUNくんてわかるのかな?(爆) 公式サイトのトップページは(こちら)、キャストスケジュールがかろうじてわかるグッズ抽選付きチケット購入ページ(取り扱いS席のみ)は(こちら)。あと最近知ったのですが公式よりも公式っぽい(失礼)抽選特典付きS,A席チケットや早くも今回のプログラムブックの取り扱いをしているラビツアー(こちら)って謎~。ちなみにここではチェギョン役イェスルちゃんとニューフェイスのシンゴウンさん2人の写真が出てますが、この記事によるとトリプルですよね、このへんがいまだチェギョン出演スケジュールを発表できない所以か?(爆)記者会見狙いでウォングン出演日を買い足したんですが潜入レポできるといいなあ;;

ちなみに明日は前方見切り席放出発売なのだそうで~、ソンモデーいずれも2Fなんで悩むところですがまあいいか。今後も後出し企画に恨めしい思いをきっとするんだろう・・・。とにかくわたしはわたしのできる範囲でミュージカル宮を盛りたてていきたいと思います!ツイッタープロフ写真も期間限定いるぼん仕様に変更いたしましたので以後よろしう~^^

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