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 チュ・ジフンの'贖罪演技',観客心開くことができるか
2012年08月06日 (月) | 編集 |
演技で贖罪するというチュ・ジフンのスクリーン復帰作'私は王である'が最近言論試写会を通じて公開された。

麻薬服用事件で社会に物議をかもして静かに軍に入隊した後年数で3年だけだ。 映画試写会後持つ懇談会で初めての所感で"永らく待ち望んだ瞬間"という言葉で手にあまった心を表現したチュ・ジフン。 果たして彼は'贖罪の演技'をやり遂げたのだろうか?

今回の映画で跡継ぎで冊封されたチュンニョンデグンと世子をちょうど似ていた奴婢'トクチル' 1人2役を演技したチュ・ジフンは惜しみなく壊れて笑いを与える。 初めての史劇にもかかわらず安定した発声と台詞トーンはこの俳優が持つ内面空白を垣間見られる。

世子と奴婢という身分の差と容貌を越えた二つのキャラクターを克明に見せるために多くの苦心をしたのが毎場面で感じられる。 特にその間貴族的で洗練されたイメージの役割をしてきたことと違いコメディ映画でも労を惜しむということなしに壊れる演技で意外な面白味を投げかける。

よどみない悪口と露出演技、多様な顔表情で同じ年頃のどんな俳優より円熟した演技力を持つ習えということを立証する。 無知でバカな奴婢トクチルと本以外には世の中のことに暗くて総てのこと事故を起こすチュンニョンデグンはチュ・ジフンのしらじらしい演技を通して活気渡す笑いを与える。

しかし社会的物議をかもした芸能人の時期尚早である復帰という冷たい視線と星群世宗役だとの点で反感を集めたことも拒否できない事実だ。 チュ・ジフンと関連したオンライン コメントには彼に向かった大衆の視線がきれいでないということを如実に見せる。

今回の映画を一緒にした同僚俳優はチュ・ジフンとの作業に対して"演技で贖罪するという言葉の意味を知るようになった"として"映画が公開されれば観客も代替不可能な俳優ということを感じるだろう"と話した。

来る8日封切りする'私は王である'でチュ・ジフンが観客の丈夫なかんぬきを開けるのか、凍りついた心を溶かせるか見守ることだ。

[ジョイニュース24 2012-08-02 09:51] 元記事はこちらから

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赤コメ省略でできる限りアップ~

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