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 ‘皇太子ルドルフ’ 11月開幕‘世界を揺るがす愛が来る’
2012年08月03日 (金) | 編集 |
2012年下半期国内初演大作が集まっている。 そのうちの断然目を引く作品は11月10日開幕を控えているミュージカル‘皇太子ルドルフ(原題Mayerling Affair)’。 ミュージカル‘皇太子ルドルフ’は国内にミュージカル‘エリザベート’で有名なオーストリアの皇后エリザベートの息子ルドルフの胸が痛いラブストーリーを扱っている作品だ。

ミュージカル‘皇太子ルドルフ’は‘ジキルとハイド’、‘モンテクリスト’、‘天国の涙’等で数多くのヒット曲を輩出した作曲家フランク ワイルドホーンとミュージカル‘エリザベート’、‘モーツァルト!’等を製作したオーストリアのVBW(ウィーン劇場協会)が共に製作した最初ミュージカルでブロードウェーの大衆性と派手で、ヨーロッパの雄壮さとドラマチックなストーリーが幻想的な調和をなしている。

ヨーロッパ歴史を驚かせた実存事件に基盤を置いて誕生したミュージカル‘皇太子ルドルフ(Rudolf)’は皇太子とマリー・ペツェラ(Mary Vetsera)の悲運の関係をドラマチックな音楽と共に解きほぐしている。 皇太子の悲劇的なラブストーリーはフレデリック・モートンの小説‘A Nervous Splendor’で生まれ変わったし、が小説でインスピレーションを得たブロードウェーの興行作曲家フランク ワイルド魂が2006年ヨーロッパの製作会社VBWとともにミュージカルで製作をした。 ミュージカル‘皇太子ルドルフ’はハンガリー、オーストリア、日本で公演されたし、オーストリア ミュージカル ランキング7週連続1位を記録して大人気を呼んだ。

ここに‘エリザベート’を通じて9個の部分受賞というミュージカル史上歴代最高記録を立てた製作会社EMKミュージカルカンパニーが‘皇太子ルドルフ’のための最高のスタッフを集めてもう一度大韓民国を揺れるようにする準備をしている。 オム・ホンヒョンプロデューサー、ロバート・ヨハンソン演出家など最高のスタッフが原作者などと共にした2年余り肝の論議の末にキャラクター修正をはじめとする劇の再構成はもちろん新しい舞台デザイン、衣装デザイン等を通して韓国だけの‘皇太子ルドルフ’を誕生させるための準備を終えた。

‘皇太子ルドルフ’の演出家ロバート・ヨハンソンは“‘皇太子ルドルフ’は皆が共に共感できる愛の物語を土台にしているだけに多くの観客が共感して楽しめるはずだ。 今回の韓国初演では光と共に時々刻々に動く舞台の色彩変化を利用して一場面、一場面があたかも印象主義画家の図を連想させる派手さをリリースする予定だ。 また、24人組オーケストラが作り出す豊かな音楽旋律は観客を強烈にひきつけるだろう。”として作品に対する自身を見せた。

ミュージカル‘皇太子ルドルフ’は来る11月10日から来年1月まで忠武アートホールで公演される予定だ。

[アーツニュース 2012-08-01 19:04:17] 元記事はこちらから

※日本版ルドルフ観ましたがすごく音楽も耳に残りスゴイ良かった!
演出は別と言うことですが楽しみです~。


と、今日もミュージカル話題からでスミマセン。。。

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