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 [スターインタビュー] '私は王である'チュ・ジフン"自ら光を放つ本物の星になります"
2012年07月25日 (水) | 編集 |
奈落から3年ぶりに演技復帰
ああ、私がこうしたところで仕事をしていたんだな…
人気よりは作品の中で光ること


わずか3年前だけでもチュ・ジフンは忠武路と汝矣島が同時に熱狂した俳優であった。 出演交渉が殺到したし、次世代韓流スターと呼ばれる程アジア圏人気もすごかった。 だが、ある瞬間のミスでかんばしくないことにまきこまれて奈落に落ちた。

そして3年が流れた。 切歯腐心後今一度翼を広げようとするチュ・ジフンに多くの人々が手を差し出した。 依然として刺すような視線もあるが毅然と耐えている。 自身の誤りを痛感して'俳優'という名前で再び立つために体験しなければならない過程であるためだ。

"一人でご飯を食べている時に年配の方1人が'頑張れ'とおっしゃいました。 '私の人生に大変な日がある時あなたの作品を見て力を得た'でしたでしょう。 気立て良い年配の方が私を慰労しようとされたお言葉であったが、私がすることが誰かに力になることもできるという事実に力を得ました。"

3年の空白を持つチュ・ジフンが選択した作品は映画'私は王である'(監督チャン・キュソン・製作テイジエンタテインメント)。 劇中チュ・ジフンは奴婢トクチルと王になりたくなくて宮を離れたチュンニョン大君など1人2役を引き受ける。 その間貴公子のようでスタイリッシュなチュ・ジフンの姿を記憶するファンたちにコミック映画'私は王である'中の姿は多少粗野に感じられそうだ。

"あえてジャンルを分けはしないです。 シナリオを見て'良い話'と考えました。 映画の基本構造が硬くて状況がいかにも強情そうでなく流れましたよ。 その上観客に感動を与えることができそうでした。"

再びカメラ前に立つとすぐに感慨が新しかった。 去る3年間チュ・ジフンは人気を失ったが、軍服務を終わったし俳優を越えて人間的に成熟したし30代になった。 外見はそのままでだけ内面はより一層ヨングン、チュ・ジフンに撮影会場は単純な仕事場以上の意味で近づいた。

"テスト撮影に行った時カメラが近づくのを見て'私がこうしたところで仕事をしていたんだな'と思ったんですよ。 多いならば多くて、少ないならば少ない時間が流れました。 'その事件'がある前には(演技を)上手になりたいが思いのままにならなくて非常に大変だったんですよ。 それでさらに周辺を見ることができなかったことのようです。 今や私がどこでどんなことをしているのか悟ることになった行きます。"

チュ・ジフンは'私は王である'封切りに合わせてSBS週末劇'五本の指'(脚本キム・スンオク・演出チェ・ヨンフン)を始める。 彼がブラウン管に復帰するのは2007年'魔王'以後何と5年ぶりだ。 その間作品数が多くなかったチュ・ジフンはスクリーンとブラウン管を同時に攻略してより大衆的な俳優で一歩近付くために支度を備えている。

"これからは作品数がさらに多くなるでしょう。 世の中を生きて共感するのが多くなりましたよ。 (笑って)年を取れば差し出がましくなるというでしょう。 自然な手順だと考えます。 私がしたいことを精進するならばご飯は飢えないことのようです。"

チュ・ジフンは今再び'スター'になって行く過程に立っている。 数年前までは五本の指中に挙げられる韓流スターにゴウゴウ飛んだが今は我慢比べに入った自身を日の当る場所に引き上げるところだ。 この頃チュ・ジフンは自身をスターであり俳優で作った'魔王'のパク・チャノンPDの助言を再確認している。

"ある日監督様が'星が何か'で尋ねたでしょう。 'よく分からない'で答えたところ'自ら光を出す恒星が星で、他人の光を受ければ惑星'としながら'君は星になれ'と言いました。 自ら光を出せとの意味でしたよ。 単純に人気を得るのを越えて作品の中で光ることができる俳優になるでしょう。"

アン・ジンヨン記者

[スポーツ韓国 2012-07-24 07:06] 元記事はこちらから

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※本当の星に、、、ジフニ~;;

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