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 チュ・ジフン、3年ぶりに復帰がさらに待たれる理由
2012年07月12日 (木) | 編集 |
チュ・ジフンの復帰作がベールを脱ぐ時ごとに演技変身に対する期待感を高めている。

歴史実録に出てこなかった世宗即位前3ヶ月を不らちな想像力で解いて出した映画'私は王である'(監督チャン・キュソン)が一層さらにアップグレードされたコメディを自慢するみた予告篇と報道スチールを公開した。 コメディに一見識ある俳優らと好奇心を誘発したティーザー予告篇に続きさらに強力なことは笑いポイントを追加した。

今回公開されたみた予告は単純無知な奴婢トクチルの跡継ぎ追跡とクォル外に初めて出てきた跡継ぎチュンニョンのどたばた市場通り生苦生が交わった。 太宗、ファンヒ、シンイク、ファンク、ヘグ、スヨンの味出たコミック演技は見る人々の視線をひきつけた。 同じ容貌のために身分が変わった奴婢トクチル、跡継ぎチュンニョンをこんがらかる闕内官僚は"あれが本物ですか? にせ物ですか?"疑い始めて以後広がる波紋を推察させて妙な緊張感を誘発した。

また公開された報道スチールは塀の上でがたがた震える小心跡継ぎの姿から海千山千みな体験して解脱の境地に上がった花奴婢の姿まで星群世宗大王の二重魅力がたっぷり入れられた。 その他にも米盗んでぴったりかかったファンヒ、朝鮮版アレイで体力増進に心血を注ぐ太宗、雨の中でも警戒態勢を遅らせないオットセイなどおもしろい異色カットが耳目を集中させた。

チュ・ジフンは'私は王である'で軍除隊後3年ぶりに復帰する。 デビューの時から重量感あってカリスマある役を演技したが奴婢トクチル役を通じてコミック本能を遺憾なく広げてみせる予定だ。 自らも謹厳な王見るという自由な奴婢キャラクターがさらに似合うと話した。

チュ・ジフンは去る6月3日ソウル、慶熙宮(キョンヒグン)で開かれた記者懇談会で"私には奴婢服がさらによく似合う。 演技をしながらもおもしろくて興が沸いた。 相手俳優と呼吸も良かったし自由に歩き回りながら行動制約がなかったためにさらに楽しかった。 過去現代劇をとる時キャラクターがすっきりしていればズボンにシワが行くかと思ってまともに座ることもできなかったが奴婢服を着て道端にちょうど座り込んだ。 本当に楽だった"として変わる姿を予告した。

市場通りを飛び交う奴婢トクチルと超席が怖くなる小心世子を行き来して1人2役を引き受けて熱演したチュ・ジフンは全体撮影分量90%を消化して格別な情熱を注ぎ込んだ。 撮影中足が裂ける負傷にも簡単な応急措置だけ受けて撮影を押し切るなど最善を尽くした。

一方'私は王である'という朝鮮時代を背景に王になりたくなくて月談を押し切った跡継ぎチュンニョンと思わずその場を横取りした奴婢トクチルのあきれた運命とその過程で世子チュンニョンが星群世宗大王に成長していく過程を描く。 来る8月封切り予定だ。

[ニュースエン 2012-07-11 12:11:18] 元記事はこちらから

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※待ってるよ~~~(>_<)

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