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 '私は王である'チュ・ジフン、花奴婢で皇太子になるまで
2012年07月12日 (木) | 編集 |
映画'私は王である'の本予告篇とスチールが公開された。

映画'私は王である'(監督チャン・キュソン、製作テイジエンタテインメント)は王になりたくなくて月談を押し切った世子チュンニョンと思わずその場を横取りした奴婢トクチルのあきれた運命を描いた作品だ。

今回公開された本予告篇は単純無知な奴婢トクチルの世子追跡とクォル外に初めて出てきた跡継ぎチュンニョンのどたばた市場通り生苦生が交わって笑いをかもし出す。 一緒に太宗、ファンヒ、シンイク、ファンク、ヘグ、スヨンの味出たコミック演技は映画に対する期待感を高める。

また'あれが本物ですか? にせ物ですか?'という闕内官僚の大使は以後広がる波紋を察するようにして妙な緊張感を誘発して、歴史も感づくことが出来ない世宗の隠された話と一晩の間身分が変わってすべての人々を混乱に陥れたチュンニョンとトクチルのあきれた運命は好奇心を刺激する。

本予告篇と共に公開された報道スチールは塀の上でがたがた震える小心な世子の姿から海千山千みな体験して解脱の境地に上がった花奴婢の姿まで、星群世宗大王(セジョンデワン)の二重魅力が含んでいる。 また、米盗みをしてぴったりかかったファンヒと朝鮮版アレイで体力増進に心血を注ぐ太宗、雨の中でも警戒態勢を遅らせないヘグの強烈な目つきなど真剣でさらにおもしろい異色カットらを大放出して耳目を集中させる。

'私は王である'は来月開封される予定だ。

[TVデイリー 2012-07-11 11:39] 元記事はこちらから

20120711-6.jpg

※本予告編を下にしまいます~↓


주지훈 주연 나는 왕이로소이다 본 예고편!


表情演技がんばってる~(笑)
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