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 チュ・ジフン、イ・ハヌィ一握り腰抱きしめて完璧密着‘甘いラブライン’
2012年07月10日 (火) | 編集 |
'私は王である'チュ・ジフン、イ・ハヌィ、キム・スロ、イム・ウォニ スチールカットが公開された。

映画'私は王である'(監督チャン・キュソン)の中幻想の呼吸を自慢する護衛武士コンビ キム・スロ、イム・ウォニとチュ・ジフンと甘いラブラインの主人公イ・ハヌィのスチールが公開された。

コメディといえば省けないイム・ウォニ、キム・スロが'私は王である'で世子チュンニョンを守るために再会した。 多数の作品で一緒に呼吸を合わせた二人はその間積み重ねたギャグ内面空白を爆発させる予定だ。 特にチャン・キュソン監督の'おもしろい映画'以後10年ぶりに会って三人がお目見えするコミック シナジーに期待感が集まっている。

イム・ウォニは意欲充満した護衛武士ヘグ役を担った。 98%粗雑なホ当たり武術で'母胎コメディ王子'で身分上昇を狙う。 また、最近SBSドラマ'紳士の品格'で第2の全盛期をむかえたキム・スロは見せ掛けの形大王護衛武士ファンクで登場する。 舌を巻くアドリブと話味まともに生かす演技力が圧巻だ。

美貌と頭脳、演技力まで整えたイ・ハヌィは自身とシンクロ率200%キャラクター愁然に観客と会う。 さっぱりした耳目口鼻と西欧的なスタイルとは違ってカヤ琴を専攻者で韓国的な美も持って生まれた。 イ・ハヌィが演技した愁然はきれいで暖かいが話す言葉はすべてするポキッと折れる性格で奴婢トクチル(チュ・ジフン)と甘いラブラインを形成する。

'私は王である'という朝鮮時代を背景に世子チュンニョンが奴婢トクチルと身分がさかさまになりながら星群世宗大王(セジョンデワン)に成長していく過程を描く。 運命のいたずらのように一瞬に完全にさかさまになった世子と奴婢という素材と興味深いストーリー展開が社会をつねると同時に笑いをプレゼントする。 8月9日封切りする。

[2012-07-09 09:54:51] 元記事はこちらから

20120709-9.jpg

※ラブラインっていったってコメディだし心配ないない~^^

後宮に比べたら全然問題ナッシングゥ~;;

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