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 キム・ミョンミン“私は韓国俳優、韓流より韓国ファンがさらに重要で”
2012年07月04日 (水) | 編集 |
ドラマ‘ベートーベン ウイルス’と‘白い巨塔’ ‘不滅のイ・スンシン’等の作品を通じて海外にも多くのファンを率いているキム・ミョンミンが海外進出に対する率直な考えを明らかにした。

キム・ミョンミンは映画‘恋歌時’の封切りを控えてハンギョンドットコムbntニュースと行ったインタビューで“海外活動に対する話がなかったことではないが…率直に話せば海外ファンの方々にたくさん気を遣うことができないほうだ。 韓流に対して拒否反応を持ったものではないが‘あえて韓流に便乗しなければならないのか’という考えはした”と明らかにした。

引き続き“二三度海外でプロモーションも持ってファンミーティングも持った”というキム・ミョンミンはしばしば往来できなくてひもが置かれてしまった海外活動に対して物足りなさを伝えることも。 一緒にまだ時折現場を訪ねてくる海外ファンたちには感謝するということを伝えた。

ところがキム・ミョンミンは自身には韓国のファンたちがさらに重要だとし“大韓民国の俳優として韓国ファンたちにさらに愛されることを願う。 こちらでさらに高いポジションに上がろうと思う望みがある”と所信を伝えた。 韓流を優先視する最近の雰囲気に巻きこまれないということ。

ドラマ‘カクシタル’に韓流スターが出演を拒否したという論議に対してもキム・ミョンミンは“そのように見れば私はイ・スンシンなのではないか。 聞き取りで‘不滅のイ・スンシン’ DVDが日本でもかなりたくさん売れたと理解している。 仕事をした方々は私たちが考えることより広く受け入れられるようだ”と伝えた。

キム・ミョンミンは“かと言って海外進出に門を閉めておいたのではない。 あえて拒否するという意でもない。 ハリウッドに進出する俳優らを見れば韓流を通じてアジアで先に検証を受けた方々が多い”として“ハリウッドにだけ欲張るという意でなく我が国で先に熱心にするべきだとの考えだ”と明らかにした。

一方キム・ミョンミンが主役を演じた映画‘恋歌時’は7月5日封切りする。 致死率100%の変種恋歌時が全国的に荒れ狂って感染した家族を生かすために孤軍奮闘する平凡なお父さんの話を描いた。 キム・ミョンミン他ムン・ジョンヒ、キム・ドンワン、イ・ハヌィが主役を演じた。

[2012-07-03 18:35] 元記事はこちらから

※ひさびさミョンミン氏カテゴリー(笑)。
そのスタンスすてき~。ちょっと恐そうな映画ですが初めてリアルで観られそうで楽しみです^^


画像がなぜかアップできず明日追加予定~。

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