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 '私は王'チュ・ジフン"イ・ハヌィに初めて電話番号先に尋ねた"
2012年07月02日 (月) | 編集 |
俳優チュ・ジフンが映画'私は王である'(チャン・キュソン監督、テイジエンタテインメント製作)で一緒に呼吸を合わせたイ・ハヌィに好感を持ったことがあると話して関心を集めた。

チュ・ジフンは去る26日ソウル江南区、清潭洞のある飲食店でコメディ史劇映画'私は王である'メディアデイにペク・ユンシク、イ・ハヌィ、イム・ウォニとともに参加した。

彼は自身の恋愛スタイルに対して"恋愛をすれば主に年長にたくさん会った。 今まで3~4人のガールフレンドに会ったが21才の時会ったガールフレンドの他には全部年長だった"と暗示した。

引き続き"ご両親もやはり年長年下カップルなのにお父さんがぎゅっと捕えられてお買いになる。 どうしてもお母さんがリードする雰囲気"と冗談を言って場内を笑い海で作った。

また、映画の中相手役のイ・ハヌィとの呼吸に対して"本当に一から十まで用意するスタイルだ。 誰か用意するのがなじまなくて初めには'何だろう?'素早く負担になった"と話した。

すべてのスタッフを節約してよく取りまとめたというイ・ハヌィの好意に慌てたチュ・ジフンは以後彼女の真心を感じて今でも有難いと考えると明らかにした。

引き続き"普通ドラマや映画を撮影してみるならば劇中恋人関係の俳優に実際に好感を感じる。 そうでなければ良い演技が出てくることができないためだ。 ただし私の場合は絶対連絡先をやりとりしない。 イ・ハヌィ氏もやはり好感を感じた。 ところでハヌィ氏は状況が少し違った"として"ハヌィ氏とは急で差し迫るように愛する感情を作らなければならなかったし相対的に撮影会場であう時間があまりなかった。 それで勇気を出して連絡先を尋ねたし撮影くる前簡単に'気を付けてきて'というメールをやりとりして感情を維持しようとした。 私が初めて連絡先を先に尋ねた女優だ"と率直に答えた。

'私は王である'は突然世子で冊封されたチュンニョン大君(チュ・ジフン)が即位式直前自身と似ていた乞食と身分を変えて市廛を歩き回って新しい人物と社会を経験するという内容の映画だ。 '先生キム・ポンドゥ' '移葬と郡守'を演出したチャン・キュソン監督がメガホンを取ったしペク・ユンシク、キム・スロ、イム・ウォニ、ピョン・ヒボン、パク・ヨンギュなどが加勢した。 来る8月9日封切り予定。

[TVリポート 2012-06-27 09:30] 元記事はこちらから



※これかあ、皆さん凹んでたというのは、しかしスゴイ絵だな・・・。
にしても共演女優さんのメアド聞いて撮影ある日はメールなんてさすがキーイースト所属タレント、女性に恥をかかせずマナー完璧って感じか?オトナになったなあ(爆)。でもどうせ仕事中はバイブ、それ以外は無音で撮影時以外のやりとりは皆無、クランクアップもしたことだし公開時のプロモーションさえ終わればこれっきりだろうからウネちゃんももう安心だ(笑)。


なんてったって宮はじっくり半年かけて恋愛感情を作り上げたから映画とは比べものにならないほど二人の絆は深いし~、初めて番号聞いたなんてリップサービスかそうでなければ宮の場合ウネちゃんから先にジフニに電話番号教えたんじゃないかと想像(爆)。心配ない心配ない~^^

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