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 [ジャーナリストが選んだ美しい男俳優25]ハン・ソッキュ、チョジョンソク、パク・ヘイル
2012年06月29日 (金) | 編集 |
▲ 5位ハン・ソッキュ

ドラマ<根深い木>sbs,2011


-ひとまず捕えられたイメージは変えるのが難しい。 ハン・ソッキュは明らかに大韓民国最高の俳優がいつからか素早くうんざりした。 これ以上期待することがなく見えた。 だが、彼には危機を克服してあまりある貫ろくがあった。 <根深い木>でハン・ソッキュは若い俳優らの間を調整して中心を捉えた。 それで他の俳優らと一緒にいる時かえってさらに光った。 ‘我が国最高の俳優’という言葉が余計なことでなかった。 彼がいなかったとすれば、<根深い木>は限りなく軽い青春活劇になったことが明らかだ。 彼はドラマの雰囲気自体を変える存在だ。 それは俳優が抱くことができる最高の能力だ。 キム・ジョンフン<アリーナ>記者

-人間が持つことができる喜怒哀楽のすべての感情を含んでいる顔だ。 <根深い木>でハン・ソッキュの演技を見ながら彼の顔がどこまでゆがむことができるのか、どれくらいさらに純粋になりえるのか気がかりだった。 パク・ミヨン記者

▲ 6位チョジョンソク

映画<建築学概論>ドラマ<ザ・キング トゥハーツ>mbc


-始終一貫いたずららしかった<建築学概論>の‘ナプトゥギ’から意志の強いことで重武装した<ザ・キング トゥハーツ>の、ウン・シギョンの顔を発見することになるとは。 この程度なら‘フェイスオフ’水準だ。 イ・ミソン(映画コラムニスト)

-舞台でいつもお目見えした‘少年の感性’がスクリーンでより一層光った。 <建築学概論>を見てくる時胸に残ったのはただチョ・ジョンソクだけだった。 主演らの演技をとても恥ずかしくさせる本物助演だった。 チョジョンソクの演技を見る時ごとにどんなときめきができる。 彼は相変らず少年の目を持った。 我が国に‘演技怪物’でも‘延期演技機械’は多いが、‘ときめき’をプレゼントする俳優は多くない。 チョン・ジョンヒョク(映画コラムニスト)

▲ 7位パク・ヘイル

映画<最終兵器弓>2011 <ウンギョ>


- <ウンギョ>で70代老人イジョクヨ役を立派に消化した。 ぎこちない声の演技は少し惜しかったが、容易ではない役に挑戦した精神だけは決して興行結果で判断してはいけない。 パク・ヨンジュ<ニューシス>記者

-毎度他の人々が行かない道を行く。 格別な挑戦精神で<ウンギョ>で70代高齢詩人役割を受け持って韓国映画史に残る足跡を残した。 典型化<マネーツディ>記者

[movieweek 2012-06-25] 元記事はこちらから

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※チョジョンソク氏今日のMnet20sチョイスでも受賞してたなあ^^

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