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 チュ・ジフン、'私の作品を見て力を得たファンたちのためにまた立ち上がって′
2012年06月29日 (金) | 編集 |
来る8月'私は王である'スクリーン カムバック

俳優チュ・ジフンがまた飛翔の羽ばたきを始めた。

映画‘キッチン’(2009),‘西洋骨董洋菓子店アンティーク’(2008)で韓国をはじめとして日本で多くの愛を受けたチュ・ジフンが映画‘私は王である’を通じて3年ぶりにスクリーンに復帰する。

チュ・ジフンは26日ソウル、建大入口ロッテシネマで開かれた‘私は王である’製作発表会,続いて進行されたメディアデイで“監督が心安らかにするスタイルだと撮影にすぐ慣れた。 また、軍隊でもミュージカルをしたので適応するところがあって大きい困難はなかった。 テスト撮影をする時は胸がいっぱいになった。 ‘上手でなければならない’という考えをたくさんした”と話した。

引き続き“‘観客が私をどのように見てくれるか、どのように見るだろうか’という心配はしなかった。 今はそんなことをさっさと振り払ってしまうことができるようになったようだ。 それでさらに作品と演技に集中することができた”と付け加えた。

チュ・ジフンは‘私は王である’で小心で柔弱な世子チュンニョン、一夜の間にチュンニョンがなってしまった奴婢トクチル役を担って1人2役に挑戦した。 彼はチュンニョンとトクチルに順に憑依されたように自由自在に二つのキャラクターを行き来して完璧な集中力を見せた。

チュ・ジフンは“私は衣装、ヘアー、小道具などにたくさん頼ってそれに助けを受けて演技をするほうだ”として“ところで今回の映画では奴婢なのに王の服を着て王の振りをしなければならなかったし、王なのに奴婢の振りをしなければならなかった。 小道具と反対に表現しなければならなかったためにその部分が大変だった”と吐露した。

引き続き“どうしても王よりは奴婢の役割が気楽だったようだ。 衣装、ヘアーなどが気楽で演技もまた、自由にすることができた”として“監督が現場にある私を見て‘乞食のようだ’と話したほどだ。 本当に乞食になってメソッド演技をした”と話して笑った。

チュ・ジフンはスクリーンに続きSBS新しい週末ドラマ‘五本指’(仮題)でブラウン管にも顔を出す。 去る2010年麻薬事件で物議をかもしたチュ・ジフンのカムバックの便りが知らされるとすぐにインターネットユーザーは‘復帰が早い’、‘彼に機会を与えなければならない’等の反応を出して賛否論争を広げることもした。

彼は“最近道でいずれかの方に会ったが‘あなたが大変な時私はあなたの映画を見て力を得た’という話をしたよ。 良い作品で恩返しをするのが正解であるようだ”と話した。

一方‘私は王である’は世宗大王が王になる前乞食と身分を変えた後市廛を歩き回って新しい人物と社会を経験するという内容を描いた作品だ。 ‘先生キム・ポンドゥ’、‘移葬と郡守’のチャン・キュソン監督が演出を引き受けた。 来る8月開封される。

[アジアトゥデイ 2012-06-27 09:00] 元記事はこちらから

※当時は大好きなアンティークを観てもめそめそしてたっけ。ジフニの気持ちがいっぱい詰まった初めの一歩、悲しい記憶をこれっぽっちも思い出さないくらい韓国の観客方々と一緒に大笑いしたいなあ。

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