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 チュ・ジフン素足の王? 見たことのないチュ・ジフン版聖君世宗大王びっくり公開
2012年06月28日 (木) | 編集 |
チュ・ジフンが素足の王に変身した。

映画'私は王である'(監督チャン・キュソン)がチュ・ジフン、ペク・ユンシク、ピョン・ヒボン、パク・ヨンギュ、イム・ウォニ、イ・ハヌィ、キム・スロなど派手なキャスティングが引き立って見える8種ティザーポスターを公開した。

魅力的な容貌と安定した演技力に多くの愛を受けたチュ・ジフンは容貌は同じような外見だったが行動、身分、性格は天と地の差の跡継ぎチュンニョンと奴婢トクチルを演じた。 派手な袞竜袍に常套観を使ったが素足と大きなさじを入っている姿がどこか足りなく見える世子だ。 また派手な玉座にあえて不敬に足を上げて傲慢に座っている奴婢の姿も引き立って見える。 一夜の間に王が奴婢で奴婢が王に変わったチュンニョンとトクチルのあきれた運命を表現している。

身分が変わったチュンニョンとトクチルに最も恐ろしい相手がいる。 まさにファンヒ、シンイク、太宗3人衆だ。 民のためにならば王と世子チュンニョンにも毒舌を惜しまない人物ファンヒは演技派俳優ペク・ユンシクが引き受けた。 毎作品ごとに色あるキャラクター演技で多彩な姿を見せたピョン・ヒボンは王室の弱点を利用して朝鮮を持とうとする野心大臣シンイクに変身した。 パク・ヨンギュは太宗役を担って高齢な大臣たちによどみなく膝蹴りを飛ばす絶対権力君主太宗を演技してこれと共に身分がさかさまになったチュンニョンとトクチルを本来の席で変えておくために色々な努力をする人物はヘグ、スヨン、ファンクだ。 最近SBSドラマ'紳士の品格'でロマンティックで迫力ある演技で人気集め中であるキム・スロがファンクを演技した。 イム・ウォニは家出した世子チュンニョンを探すために宮廷の外を出た護衛武士ヘグ役を、イ・ハヌィは美貌知性品性まで完ぺきな漢陽最高の厳親娘スヨン役を各々引き受けた。

'私は王である'は朝鮮時代を背景に世子チュンニョンが奴婢トクチルと身分がさかさまになりながら聖君世宗大王に成長していく過程を描く。 運命のいたずらのように一瞬に完全にさかさまになった世子と奴婢という素材と興味深いストーリー展開が社会をつねると同時に笑いをプレゼントする。 8月9日封切りする。

[ニュースエン 2012-06-28 10:03]  元記事はこちらから

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※曲者揃いって感じ~^^

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