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 チュ・ジフン、"ペ・ヨンジュンが'一緒に乗り越えて行こう'と応援してくれて"
2012年06月28日 (木) | 編集 |
俳優チュ・ジフンがペ・ヨンジュンから助言を受けたエピソードを公開した。

チュ・ジフンは26日午後ソウル、清潭洞(チョンダムドン)のある飲食店で開かれた映画‘私は王である’メディアデイで“ペ・ヨンジュン先輩はナイス(Nice)である。 一敵ではどうかまだよく分からないが私的席ではとてもナイスだった。 ‘オ、ペ・ヨンジュンがこうする?’とするほどであった”と話した。

引き続き‘復帰を控えてペ・ヨンジュンがどんな助言をしたか’という質問に“事実大変な時ペ・ヨンジュン先輩に電話をして助言を受けたりすることはない。 先輩が‘私も君の年齢の時には大変だった。 一緒に乗り越えて行こう’という話をしてくれたのが大きい力になった”と答えた。

チュ・ジフンは昨年軍除隊を控えてペ・ヨンジュンが大株主であるエンターテインメント キーイーストと専属契約を締結した。

チュ・ジフンは‘私は王である’を通じて3年ぶりにスクリーンにカムバックする。 彼は復帰所感で“監督が安らかに対してくれたので現場に適応するところにあって困難はなかった。 ところでテスト撮影をする時は胸がいっぱいになった。 ‘上手にしなければならない’という考えをたくさんした”と話した。

引き続き“‘観客が私をどのように見てくれるか、どのように見るだろうか’という心配はしなかった。 今はそんなことをさっさと振り払ってしまうことができるようになったようだ。 それでさらに作品と演技に集中することができた”と付け加えた。

一方‘私は王である’は世宗大王(セジョンデワン)(チュ・ジフン)が王になる前乞食と身分を変えた後市廛を歩き回って新しい人物と社会を経験するという内容を入れた作品だ。 来る8月開封される。

[アジアトゥデイ 2012-06-27 08:30] 元記事はこちらから

※ええ話だ~~~;;

ヨンジュン氏、どうぞジフニを見守っていてください。

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