★人気漫画&ドラマ「宮」関連情報(+α )を、只今公務中な皇太子シン役チュ・ジフン(朱智勲)のお留守を守る管理人piroringoがお届けします★ほぼ毎日更新中!
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 ‘私は王である’、チュ・ジフン-ペク・ユンシク-キム・スロ最強キャスティング‘期待↑’
2012年06月26日 (火) | 編集 |
'私は王である'が歴代最強キャスティングを自慢している。

来る8月封切りを控えている映画‘私は王である’がチュ・ジフン、ペク・ユンシク、ピョン・ヒボン、パク・ヨンギュ、イム・ウォニ、キム・スロ、ペク・トビン、イ・ハヌィなどブラウン管とスクリーンを行き来して猛活躍中の大韓民国最高名品俳優が皆集まって話題だ。

先にチュ・ジフンは乾いた空に青天の霹靂のような跡継ぎ冊封御名に夜逃げしてしまった王子チュンニョンと顔が似ていたという理由で身動きもせずチュンニョン役割をすることになった奴婢トクチル役を担って両極端の二人のキャラクターを上手に消化して関心が注目される。

ペク・ユンシクは柔弱な世子チュンニョンが王位に上がるのを反対して島流しの暮らしに処された吏曹判書ファンヒ役を担ってとんでもないがまっすぐな芯のキャラクターでまた他の魅力を発散してピョン・ヒボンは普段隣の家おじいさんのような身近なイメージを脱いで権謀術数にたけていた領議政シンイクでくやしくて鋭い目つきと圧倒的なカリスマでドラマに劇的な力を加える予定だ。

また、天下を号令する太宗役を担ったパク・ヨンギュは休む暇もなくかっととよどみなく足蹴りを飛ばす今まで見たことない差別化された王キャラクターをお目見えしてコメディ演技の代表走者イム・ウォニとSBS '紳士の品格'で花中年イムテサンで猛活躍中であるキム・スロはチュンニョンの護衛武士オットセイと黄色い犬コンビでゴマ粒笑いを提供するという耳打ち。

ペク・トビンは劇中乱暴な気性と主色を明らかにしてチュンニョンに王位を奪われる悲運の跡継ぎヤンニョンで熱演を広げたし初めて史劇に挑戦して緊張感を振り切ることができなかったというイ・ハヌィは心配と違いきれいな容貌で両班お宅お嬢さん愁然に完璧憑依の期待を集めている。

これにチャン・キュソン監督は“コメディに一見識がある俳優らでまた、演技力にも認められた俳優らだ”として“そのような側面で映画がとても豊かになり現場でも当然おもしろいエピソードが多かったし楽しく撮影した”と伝えた。

一方演技派俳優らの熱演でより一層豊かになった‘私は王である’という世子になりたくなくて垣根を越した小心な世子チュンニョンと話より行動で見せてくれる奴婢トクチルの運命が変わりながら体験することになる迂余曲折を描いた映画だ。

[ファイナンシャルニュース 2012-06-25 15:56] 元記事はこちらから

20120625-7.jpg

※あとは公開を待つのみ? 次はいよいよドラマ、地上波復帰だ~^^

と宮関連ネタに着地したところで今日はここまで~。

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。