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 '二結一葬'キム・ドンユン"同性とのキスシーン、ときめき持って撮りましたよ" [インタビュー]
2012年06月24日 (日) | 編集 |
キムジョグァンス監督は新人を調べてみる矢じり(?)が格別なことで有名だ。 映画'朝鮮名探偵:トリカブトの秘密','依頼人'などを製作した青年フィルムの代表であるキムジョグァンス監督は彼が直接演出を引き受けたり製作に参加する映画を通じて新人俳優を発掘して、結局彼らは有名なスターになった。

彼が発掘したスターらの面々を調べればとても派手だ。 キムジョグァンス監督が製作した映画'後悔なんてしない'で初めてのスクリーン主役を演じた俳優キム・ナムギル、やはりキムジョグァンス監督が製作した映画'俺たちに明日はない'の俳優ユ・アイン、そしてキムジョグァンス監督が直接脚本と演出を引き受けた映画'友人の仲?'の俳優イ・ジェフンまで。

そのような彼が自身の2番目演出作、'二度の結婚式と一度の葬式(以下'二結一葬')'で指名した俳優は新人ではない。 いつのまにか演技経歴12年目のベテラン俳優。 まさに俳優キム・ドンユン。 経歴に比べて今までは有名になっていられないがキムジョグァンス監督は彼の無限の可能性を調べてみたのか。 キム・ナムギル-ユ・アイン-イ・ジェフンの後に続く大当たりスターで目をつけて自身の映画出演をお願いした。

いくらキムジョグァンス監督の格別な矢じりが有名だとはいうけれど俳優として同性愛を扱った映画に出演するということに対して迷うこともできる部分。 去る20日ソウル、三清洞のあるカフェで会ったキム・ドンユンは出演決定において大変な点はなかったと明らかにした。 ただしキスシーンとベッドシーンは素早く負担になったと。

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"出演を決めるところにあっては大変な点はなかったです。 露出シーンとベッドシーンやキスシーンに対する負担感はあったが俳優チョ・インソン氏やチュ・ジンモ氏も立派な演技をしたのではないですか。 ゲイの役割が誰にも入ってくる役割でないと考えて困難や負担感のようなものなかったです。 シナリオもおもしろかったし欲も出ましたよ。 ゲイの役割だと負担感感じてそんなことはなかったです。"

キムジョグァンス監督はなぜ多くの俳優がいることにもキム・ドンユンにゲイの役割をお願いしたのだろうか。 彼がゲイのイメージを持っていたのか。 これに対する考えを尋ねるとキム・ドンユンは二重まぶたがない顔が情感いく顔だったようだとし笑い出した。 そしてオンライン コミュニティでゲイに似合う芸能人トップ10に聞いたという事実も素早く耳打ちした。

"監督様が私にゲイを感じはなかったがシチュエーションコメディ'ドキドキ チェンジ'でロミオ役割をした時その時のイメージをよく見て下さって'この人と作業したい'と考えられたとおっしゃいました。 そしてあの事実オンライン コミュニティで芸能人ら中ゲイのような芸能人トップ10中に入りましたね(笑い)。 顔がハンサムでそのような顔ではないが二重まぶたがない情感いく顔であるようです。 それで監督様が機会を与えられたようです。"

一度もしてみなかった役割をする時はそれに対してあらかじめ知って学んで身につけることが演技の基本だ。 それならキム・ドンユンもゲイ演技のために何か準備したのだろうか。 色々なゲイバーを通いながら行動らを観察したというキム・ドンユンは同性を愛してみたことないということが演技するところに最も大変だったと打ち明けた。

"ゲイバーを行ってみてキムジョグァンス監督様映画もみな見ました。 そして外国ドラマなども見ながら研究しましたよ。 ところで最も大変だったのは私が男を愛して見たことがないということでした。 初めにはパートナーのソクが女と考えてそのような感情で演技をしたが監督様がそのようにしないでくれとされましたよ。 監督様が'私たちはそのようにするのをやめよう。 リアルにゲイになってしよう'でしました。 それで監督様と話を通じて交感もして私のパートナーであったソン・ヨンジン氏とたくさん親しくなりながら男が女が好きな感じでなく男が男を好きな感じ、そのような感じを持ってしましたよ。 幼い時そのような感じがあるでしょう。 その感じを応用しましたね。"

同性愛を素材で扱った映画だと見ると'二結一葬'の中にはキム・ドンユンとパートナーソン・ヨンジンのキスシーン、そしてベッドシーンも登場する。 いくらゲイの役割に負担感を感じなかったとはいうけれど同性とのキス、ベッドシーンが骨を折ってはいないだろうか。 彼は演技するところにあっては負担感よりは真剣さに先んじたと話した。 そしてキスシーンを見る観客らの反応がおもしろかったとしキスシーンに対する満足感を表わすこともした。

"キスシーンは映画を見ながら観客方々の反応がおもしろかったです。 もし私どもがぎこちなかったとすればそのような反応が出てこなかったでしょう(笑い)。 私どもはときめきを持ってそのシーンを撮ることにして互いに負担なしで撮影しました。 NGが出ることはしたが純粋に監督様の感じや動線、カメラに対するNGだった俳優ら自主的にNGを出したことはなかったです。 ただ演技で見て愛する人の初めてのキスで見られたらいいですね。"

初めには同性愛に対する偏見があったというキム・ドンユン。 そのような彼は今回の映画を通じて同性愛、人権に対する考えができ始めたと伝えた。 同性愛をする人々皆が同じ大韓民国国民で人というもの。 彼が見聞きした同性愛者が体験する苦衷と困難を吐露しながらキム・ドンユンは心より現実に対して惜しんでいた。

"同性愛に対する偏見が激しくはなかったがそれでも好むこともありませんでした。 ホモフォビアではないが近づけはしなかったんですよ。 ところでキムジョグァンス監督様を通じて人権の大切さを知ることになったようです。 同性愛者も同じ国民で人でしょう。 嫌悪感を与えるものもないのになぜ私たちは彼らを被害者で作ったのだろうか、切なかったんですよ。 勉強にたくさんなりました。 保護してあげたいという気持ちでしょう。 同じ人として見守って社会生活も一緒にすることができるそのような心ができました。"

キムジョグァンス監督は映画界の'ホット'スターだと言えるほどだ。 登場する時ごとに独特の衣装を着て出て注目をあびるけれども率直な発言と斬新な考えで話題を集めているため。 共同作業をしながらキムジョグァンス監督をそばで見てきた俳優にキムジョグァンス監督というのはどんな人であろうか。

"星の王子さまのような方です。 小さい巨人です。 かなり素晴らしいです。 それでも私の理想ではありません(笑い)。 常に見る時ごとにびっくりします。 勤勉で誇りが透徹して本当に天才のようです。 分かるように私どもの映画が低予算映画じゃないの。 他の映画らのギャランティー半分が成るか成らないかと言うのにこのように立派な映画を作ったとのことが驚くべきです。 前にを導いていく良い監督様がデビューされたようで良いです。"

キムジョグァンス監督に対する称賛をならべたキム・ドンユンはキムジョグァンス監督がもう一度ラブコールを送ればどのようにするかという質問にベッドシーンだけないならばO.Kという答を出した。 インタビュー序盤から唯一ベッドシーンの話に弱くなったキム・ドンユンなのでその理由を尋ねると恥ずかしいんだ。 ガールフレンドと手もよくつなげないと。

"ベッドシーンは恥ずかしくてできません。 普段ガールフレンドと付き合った時も手を握って通うことができなかったです。 幼い頃お母さんが亡くなって男だけ4人で生きました。 そうしたためか女性に対する距離感が大きいのではないかと思います。 ベッドシーンを最初からできないというのと違います。 後ほどもう少し良い作品に会うならば集中して没頭しながら撮影できそうです。"

先立って話したようにキム・ドンユンは12年目のベテラン俳優。 JYP 1号俳優だった彼はグループGODのミュージックビデオにも出演して当時'美男俳優'で脚光を浴びることもした。 しかし以後彼の姿を探してみにくかったが彼にどんなことがあったのか。

"心自体が生意気風な妨害になりました。 容貌にだけ神経を多く使ったことのようです。 演技もできないのに努力もしなかったんですよ。 幼い年齢に敗北を味わって勉強がたくさんなりました。 今は実力を積まなければならない時期であることのようです。 最近になって周辺方々が'日々演技が良くなった、ナチュラルされ没入が良くなった'と誉めてくださる。 なのでさらに熱心にしたかったんですよ。 幼かった時を考えてみればちょっと熱心にしなくてスランプもきて自然に休むことになりながら経済的に難しくなりましたよ。 それと共にカメラが恐ろしくなり興奮症も来ました。 ところで今はきれいに解消したようです。 敗北を味わって下落を味わって前にずっと上昇だけすることができるように熱心にしなければならないですね。"

演技に対する欲が格別になったというキム・ドンユン。 彼が挑戦してみたい役割はどんなものがあるだろうか。 彼は数えたキャラクターを一回ぐらいは必ずしてみたいという風を伝えた。 残酷な殺人魔一緒に強いキャラクターをしてみたいというキム・ドンユンは任せてくれるならば上手な自信があると自信も表わした。

"スリラー、アクション ジャンルをしてみたいです。 スリラーが好きだからしてみたくて私がしてみなかったのはすべてしてみたいです。 メローやコミックは本来こういうジャンルをたくさん好きではなかったですね。 今はそういう考えが変わることはしたがたくさんしてみたのでスリラージャンルのキャラクターをしてみたいです。 強いことあるでしょう。 残酷な殺人魔とか映画'殺人の思い出'でパク・ヘイル氏の感じです。 映画で実際に犯罪者で登場してはいないのに目で演技をしながら恐怖感を与えるでしょう。 私の演技パターンに挑戦をしてみたいです。 そして上手な自身もあって(笑い)。"

[OSEN 2012-06-24 09:41] 元記事はこちらから

※監督が新作をどんどん作ってくださればそれだけ出演俳優さんを通して同性愛に対する理解が広まるわけで、これからもがんばっていただかにゃ~。以前インタビューで語ってくださってた映画'義兄弟'の二人が同性愛っていうやつをぜひ早めに!(爆)

そして元JYPとは驚き~。GODやNoelのMVに出てるんだとか!探したかったけど余力なくまたいつか~。
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