★人気漫画&ドラマ「宮」関連情報(+α )を、只今公務中な皇太子シン役チュ・ジフン(朱智勲)のお留守を守る管理人piroringoがお届けします★ほぼ毎日更新中!
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 '私は王である'チュ・ジフン、王と奴婢1人2役'初めてのコメディ挑戦'
2012年06月22日 (金) | 編集 |
俳優チュ・ジフンが軍服務以後3年ぶりに王子に戻った。

チュ・ジフンは映画‘私は王である’(監督チャン・キュソン、製作テイジエントテインモントゥ)で王子と奴婢を行き来する1人2役を引き受けてデビュー以来初めてのコメディ演技に挑戦する。

劇中チュ・ジフンは小心で柔弱な世子チュンニョンと偶然の事故でチュンニョンになってしまった奴婢トクチルという1人2役を引き受けて語り口と行動、身分、性格まで正反対の二つのキャラクターをしらじらしく演技して笑いと感動をかもし出す予定だ。

チャン・キュソン監督はチュ・ジフンの1人2役演技に対して“厳密に言ってみれば1人4役といえる”として“演技するのにとても難しい部分なのによくやり遂げた”と賞賛を惜しまなかった。

チュ・ジフンは1人2役を熱演して普通映画2編に達する分量を3ヶ月という短い時間消化しなければならなかった。 この過程で足が裂けて胃痛で応急室の境遇までまける状況が広がったが、チュ・ジフンは撮影会場に復帰していつそうしたように闘魂を発揮した。

負傷も忘れたまま誠実に撮影に臨むチュ・ジフンの姿にチャン・キュソン監督をはじめとするスタッフ、先後輩演技者やはり感嘆禁じえなかったという後聞だ。

一方'私は王である'は一日で身分がさかさまになった世子と奴婢の話を描いた作品で、今年の下半期開封される予定だ。

[TVデイリー 2012-06-21 17:57] 元記事はこちらから

20120621-8.jpg

※ジフニもお疲れさま~。王様と奴婢両方の演技、楽しみにしています~。

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。