★人気漫画&ドラマ「宮」関連情報(+α )を、只今公務中な皇太子シン役チュ・ジフン(朱智勲)のお留守を守る管理人piroringoがお届けします★ほぼ毎日更新中!
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 兵役忌避論議キムムヨル第2のMCモンなるか? ‘危機に対処する方法’
2012年06月22日 (金) | 編集 |
‘ウンギョ’は17才少女のさわやかな若さと官能に魅惑された70才偉大な詩人イジョクヨ(パク・ヘイル扮)と彼の偉大な詩の世界に憧れたさわやかな官能の17才少女ウンギョ(キム・ゴウン扮),そして師匠の天才的な才能を嫉妬して三角関係を形成する弟子ソ・ジウ(キムムヨル扮)の話を描いたパク・ポムシンの小説を映画化した作品にこの前開封されてパク・ヘイルの老人演技とともに新鋭キム・ゴウンの破格露出シーンが話題になった。

映画がしばらく話題をばらまく時だけでも別に浮び上がらなかったキムムヨルが話題だ。 監査院が兵役回避者名簿に彼を上げたためだ。

21日監査院の兵役不正根絶対策推進実態によればキムムヨルは2001年現役入営対象判定を受けた後9年ぶりの去る2010年生計維持を理由で兵役免除判定を受けた。

これに対して兵役回避疑惑が提起されている状況だ。

彼は去る2003年ミュージカル‘チャンタ’でデビューしてその間映画‘作戦’ ‘最終兵器弓’ ‘ウンギョ’等に出演してきた。

彼の兵役回避疑惑がインターネットユーザー間で深刻な問題に浮び上がって非難が洪水のようにあふれるとすぐに所属会社側は20日午後報道資料を通じて論議に対して解明した。

この資料は“監査院を通じて発表された報告書の内容は事実”としながら“2002年キムムヨルの父親が脳出血で倒れられた以後発作などの症状があって持続的な病院出入りとこれによる病院費などの支出によってキムムヨルが実質的な家長の役割をした”と書いた。

また“2008年父親の癌宣告以後母親一人で看護が大変だった状況で病院費支出の他に生計のための借金が発生した”として“写実的な家長の役割で生計維持のための活動が必要な状況で家族の中1人の弟が軍入隊を支援したし事実上唯一の収入源のキムムヨルは弟除隊前に軍隊を行くことができなかった状況だった”と明らかにした。

“キムムヨルと母親の収益が非定期的に発生してはいたが父親の病院費などによる借金があってこれを清算するために先に支出された”として“キムムヨルと母親は朝、夕方でアルバイトなどで持続的な生計維持のための活動をした”として生計維持のための軍免除が正当なことだったと説明した。

だが、なぜか前後がよく合わない感じを与える。 なぜならば彼はドラマ映画出演などで2007年に5296万ウォン、2008年に1億214万ウォン、2009年には1億4607万ウォンの収入を各々上げたためだ。

もちろんこの収益は生活費と病院費そして借金清算などに使われたし家の唯一の収入源がキムムヨルで主張すればその言葉がある程度説得力を得ることもできる。 だが、彼は去る2007年5月から2009年12月まで公務員採用試験受験、職業訓練院財源などを理由で730日間入営を延期した。 その後の入隊延期が難しくなるとすぐに2010年1月病気を理由で兵役処分変更願いを提出したが受け入れられなかったしその年また生計困難に兵役減免を申請したし結局第2国民役人免除判定を受けた。 この内容はどのように説明することができるだろうか?

MCモンは兵役忌避のための故意の抜歯疑惑に対しては無嫌疑判定を受けたが釈然としない理由で6~7回入営を延期した点に対しては有罪が認められた。

キムムヨルもMCモンのように受ける可能性も十分に開けている。 しかし大韓民国で生まれた完全な若い男が軍免除を受けたという点はどんな弁解でもきれいに受け入れられない。

MCモンは年齢のために現行法上頸木を脱ぎたくても脱ぐことはできない。 だがキムムヨルはまだ可能性がある。 満30才の彼はその気になればいくらでも現役入隊することができる。 彼に最善の方法はカン・ホドンのように色々なムダ口をせずに‘全部私のせいです’と各言論に報道資料回した後すがすがしく髪を刈って軍に入隊することだ。

[TVデイリー 2012-06-21 17:19] 元記事はこちらから

20120621-5.jpg

※過去は過去としても、今入隊を拒む理由はなさそうですね(>_<)

イジェフンが年末現役入隊を志願した話題から間もなくでなんだか複雑。。。

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。