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 '兵役論議'キムムヨル、次期作どうなるのか? 映画-ミュージカル'緊急'
2012年06月21日 (木) | 編集 |
兵役論議にまきこまれた俳優キムムヨルが作品活動はつまずくことなく進行するという意志を見せている中で、兵務庁の本格調査が始まる予定だと今後の歩みが注目される。

21日キムムヨル側関係者次期作の映画'AM 11:00'に対して"撮影はつまずくことなく進行されること"としながら活動中断はないことははっきりした。 'AM 11:00'は7月初めクランクイン予定だ。

またキムムヨルが主演で出演するミュージカル'光化門恋歌'関係者は"ミュージカル'光化門恋歌'がソウル公演を終えて地方で自由参加作で公演される"として"キムムヨルは22日午後7時30分公演と23日午後3時公演総2回にかけて大邱で舞台に上がる"と伝えた。 キムムヨル側は映画とミュージカル二つとも予定されたスケジュールのとおり進行するという方針だ。

だが'AM 11:00'投資配給会社CJ E&M関係者は21日午後OSENとの電話通話で"今日午後製作会社と会ってこの案件に対して会議をすることにした。 CJや製作会社も事前に分からなかった部分で、記事を通じて接した事実だと慎重な議論が必要なものと見られる。 万弱にも撮影中に軍隊に行ったりするならば大きい問題になることができるためだ。 話を交わして今後の対策を用意するだろう"と立場を明らかにした。

ミュージカル俳優で大きい人気を得て最近映画'ウンギョ'で映画界に挨拶の実績を確かにとったキムムヨルはこのように次期作を準備する過程で兵役忌避論議にまきこまれながら撮影中軍隊を行くことになる可能性も完全に排除できなくなったので関係者たちが困り果てる姿だ。

兵務庁関係者は"キムムヨル氏が生計困難を理由で免除になったので財産と月収入、扶養比率など三種類基準に適合したかを集中的に調査するだろう。 項目別に基準が違うからキムムヨル氏がどんな基準に該当するのか綿密に調査することが必要だ"と明らかにした。

先立って監査院が発表した兵役実態監査結果文によればキムムヨルは数回兵役を演技してきて、'生計困難対象者'に分類されて2010年第2国民役(軍免除)処分を受けた。 また、去る2001年3月徴兵検査結果現役入営対象判定(2級)を受けたし、以後にも2007年5月から2009年12月間に公務員採用試験に総5回受験したとか職員訓練院に入所したという理由を挙げて入隊をずっと演技して論議がおきた。

これに対してキムムヨル側は"写実的な家長の役割で生計維持のための活動した"と明らかにして"まだ兵務庁からどんな連絡も受けなかったが調査が必要ならば誠実に臨む"と話した。

[OSEN 2012-06-21 16:26] 元記事はこちらから

※さっきのより数時間前の記事では映画も舞台も予定通りとありますが雲行き怪しくなりそう(>_<)

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