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 '私は王である' 3ヶ月大長征仕上げ..下半期封切り
2012年06月19日 (火) | 編集 |
俳優チュ・ジフンがファンたちのそばに戻る準備を終えた。

映画'私は王である'(監督チャン・キュソン、製作テイジエンタテインメント)が去る14日慶北、安東で3ヶ月間の大長征を終えた。

去る3月2日雄壮で派手な宮廷セットで初めての撮影を始めた'私は王である'は慶北、安東で奴婢が群がって移動する場面と王になりたくなくて家出を敢行した跡継ぎチュンニョンが漢陽に帰る場面を撮影してクランクアップした。

深夜撮影を終えたチャン・キュソン監督はスタッフらを固く抱いてその間のご苦労を誉めた。 また、彼はクランクアップを祝うケーキが登場するとすぐに"涙が出るようだ"として格別な所感を明らかにした。

チュ・ジフンは除隊後復帰作で'私は王である'を選択して1人2役に挑戦して撮影分量の90%を消化して格別な情熱を見せた。 久しぶりに撮影会場に戻ったチュ・ジフンは自身が持ったすべての情熱を撮影会場に一度に注いだ。 彼は撮影中足が裂ける負傷したが足を縫って翌日撮影会場に復帰して走る場面を撮る闘魂を見せることもした。

また、チュ・ジフンは1人2役での扮装と語り口、行動を全部変えなければならない難しい作業であったし忙しい日程に応急室を行き来しながらもすべての撮影を無事に終えた。

'私は王である'という一日で身分がさかさまになった跡継ぎと奴婢の話を描いた作品で、今年の下半期開封される予定だ。

[TVデイリー 2012-06-19 16:53] 元記事はこちらから

20120619-4.jpg

※ジフニ、クランクアップお疲れさま~。足を縫うなんて大変でした(>_<) 次はいよいよ地上波だあ!

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