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 カクシタル補助出演者死亡…“補償金が全部ではない”
2012年06月19日 (火) | 編集 |
死を哀悼するとは思わないならば補償金が何の意味合いであろうか。 去る4月18日水木ドラマ<カクシタル>(KBS2)の補助出演者を乗せたバスがブレーキ装置故障であぜに落ちて補助出演者パク・ヒソク氏が死亡した。 同日<カクシタル>製作スタッフは報道資料を通じて‘サービス業者太陽企画、運送業者椿観光は製作会社KBS,パン・エンターテインメントとともに今後治療と後続措置に心血を注いでさらに多くの被害と傷が発生しないように最善を尽くす’と明らかにした。

しかし故パク・ヒソク氏の遺族とムン・ケスン全国補助出演者労働組合委員長は‘KBS,パン・エンターテインメント、椿観光、太陽企画が葬儀費用2,000万ウォンを支給したのを最後に互いに責任を転嫁している’と主張して5月22日からKBS新館の前で沈黙デモを行っている。 これに製作スタッフは6月8日報道資料を通じて次のような公式立場を出した。 ‘補償と関連して椿観光の保険会社の貸切りバス共済組合が遺族たちと数回会ったし、死亡保険金1億 5,000万ウォンを確保しておいた状態’というもの。

すると遺族は6月10日‘お金1~2億ウォンを受けようとこういうデモをするのではない。 事故以後製作スタッフが何の事後措置をしなかったことに対して抗議することだ。 <カクシタル>を放映する時故人をはじめとする補助出演者の権益改善に対する文句を字幕に入れてくれと要求したが受け入れられなかった’と反論した。 人の命をどこ1億 5,000万ウォンに比べることができるだろうか。 補償金金額を云々する前に故人の死を心より哀悼することが優先だ。 <カクシタル>製作スタッフがこれ以上故人の死を無駄にしないように祈る。

[movieweek 2012-06-18 16:06] 元記事はこちらから

※沈黙デモはまだ続いてるのかな、ドラマが好評なだけに心配です。

テレビ局絡みの問題といえば

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