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 韓流ドラマ援助大長今ミュージカルで再誕生‘全世界が注目’
2012年06月15日 (金) | 編集 |
韓流ドラマの援助‘大長今(テジャングム)’が現代的なテクニックのノンバーバル パフォーマンスで派手で迫力感ある公演で誕生して観客らを訪ねて行く。

MBCは創社51周年をむかえてIBK企業銀行と共同主催で‘ノンバーバル パフォーマンス-大長今’ (製作チェ・ジョンミ、演出キム・スンファン、芸術監督キム・トクス)を5月22日から7月29日までソウル、三成洞ペガマトゥホールで開催する。

‘ノンバーバル パフォーマンス-大長今’公演は企画段階から韓国を訪れる外国人観光客を狙って作った作品。 全世界60余ヶ国に輸出されたMBCドラマ「大長今」の主人公署長金と民政号従事観との運命的ラブストーリーを中心に5幕18枚の公演場面をタイムコード システムで演出したハイテクノロジー舞台が目を引く。

去る4月11日(水)には日本、東京新聞、東京支社、朝日放送、朝日新聞、読売新聞、産経新聞、毎日新聞、京都新聞社、大阪日日新聞、岡山シティーFM,大阪支社20人余りの外信記者が参加して‘ノンバーバル パフォーマンス-大長今’の7回新公演を鑑賞した。

特にこの日日本外信記者らから美しい美貌と親しい微笑、踊りの実力で人気を一体に受けた主人公チャングム役のパクソリ(23才. 上の写真)はフォト洗礼を受けるのに考える余裕もなかった。 パクソリは背170cmのすらりとした背丈と鶴を連想させる長い腕と足、小さい顔でややもするとバレリーナを連想するようにするが韓国舞踊専攻者だ。

国立伝統芸術中.高等学校を卒業した後韓国芸術総合大学校で舞踊を専攻した財源で今年卒業した。 北京で開かれた‘世界音楽祭り’とシドニーで開催した‘オーストラリア修交50周年アリラン公演’に出演するなど国内外公演に多数参加して幅広い経験を積んだ。 ドラマ俳優イ・ヨンエ劣らない美貌を自慢してこん身の働きをして踊りで表現するパクソリのチャングムがすでに待たれる。

この日日本言論記者は舞台を撮影して公演関係者にも深みのある質問をするなど‘ノンバーバル大長今’公演に対する高い関心を見せた。

産経新聞の井上マサオ記者は“歴史的な話なので静かで落ち着くように進行されると思ったがアクションシーンも多くて音楽や衣装、俳優らの動き自体が予想したことととても違ってびっくりした。 迫力あって興味深い舞台がとてもおもしろかった”として観覧所感を明らかにした。

この公演には‘ハイテク ミュージカル善徳女王’、‘ハイテク ミュージカル元暁’ ‘ミュージカル ライオン キング’ ‘ミュージカル マンマミーア’をプロデュースしたチェ・ジョンミMBC公演専門プロデューサーと「テーマゲーム」「無限挑戦」企画など放送プログラムと<ハイテク ミュージカル善徳女王> <ハイテク ミュージカル元暁>で独特のアイディアと場面構成で作品性を認められたキム・スンファン演出家と世界最高の打楽器奏者でありサムルノリ創始者のキム・トクス芸術監督が意気投合して作った新しいジャンルの公演だ。

チェ・ジョンミMBC公演専門プロデューサーは“ノンバーバル大長今はドラマがそうであったように誰でも共感するおもしろい公演です。 おいしい食べ物を作る場面、いやしい身分で最高尚宮になるまで成功の話、王とのラブストーリーを舞台公演でおもしろく広げるとみられます”として“韓国の伝統芸術を未来的に表現、千年以上続いてきた韓国の歌と踊り、武術などを現代的なテクニックで新しいジャンルを提示します”と今回の公演の企画意図を明らかにした。

キム・スンファン演出家は“大長今はMBC 50年歴史だけでなく大韓民国現代文化史で指折り数えられる最高のコンテンツです。 現在の韓国で創り出している現代的な文化技術と伝統芸術との融合は極めて当然のことです。 30億人以上知っているドラマ大長今が舞台を通じてまた他の感動をプレゼントするでしょう”と話した。

キム・トクス芸術監督は“大韓民国代表韓流ドラマ大長今が踊るチャングム、声するチャングム、装具分はチャングム<ノンバーバル大長今>’で再誕生されました。 それはまもなく‘私たちの味!’ ‘私たちの粋!’を世界の人と共に共有して共感できる新しい作品でありもう一つの挑戦です“と伝えて期待感を高めた。

ワンヘンチャ、男寺党遊び、風物、考え時、宮中文化など韓国の伝統芸術を世界化して40億アジア人胸に響く‘呉の国’旋律に合わせて世界最高の他悪演奏者でありサムルノリ創始者のキム・トクス芸術監督が導くDS K-arts CompanyとK-POPが調和を作り出して観客らに期待以上の楽しみをプレゼントする。

この公演の舞台美術は王宮と済州道場面をLEDを設置、IT技術を導入した。 音楽は呉の国を基本で使って‘ハイテク ミュージカル元暁’の‘私の心臓が話す’の作曲家であり編曲佳人イ・ハンナ作曲の17曲の創作音楽が出てくる。 また、新しく構成したワールドミュージック サムルノリが観客らに面白味と感動を付加すると期待される。

[ソウル新聞 2012-06-13 17:33] 元記事はこちらから

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※日本メディアの注目度ハンパない!(爆)

チャングムミュージカルは2007年の記念すべき初ひとり自由旅で観たんですが(こちら)あれとは思いきり違そうだなあ、ハイテクって(爆)。

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