★人気漫画&ドラマ「宮」関連情報(+α )を、只今公務中な皇太子シン役チュ・ジフン(朱智勲)のお留守を守る管理人piroringoがお届けします★ほぼ毎日更新中!
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 チュ・ジフン、ドラマ復帰置いてインターネットユーザー賛否意見"とても早い" VS "期待される"
2012年06月14日 (木) | 編集 |
俳優チュ・ジフンのドラマ カムバックを置いてオンライン上で熱い賛否論争が繰り広げられている。

13日麻薬事件で波紋を起こしたチュ・ジフンの復帰の便りが知らされるとすぐにインターネットユーザーは各種オンラインサイトおよびSNSで"とても早い"という時期尚早論"もう受け入れる時"という擁護論に分かれて激しい論争を広げている。

SBSは13日午前報道資料を通じて“チュ・ジフンが来る8月放送予定のSBS週末ドラマ‘五本指’(脚本キム・スンオク、演出チェ・ヨンフン)の主演に復帰する”と伝えた。 去る2007年KBS2 ‘魔王’以後で5年ぶりにテレビ劇場カムバックだ。

チュ・ジフンは昨年SBSドラマ‘大風樹’でイ・ソンゲ役に復帰を準備したが高位幹部層の反対に製作が延期になりながら出演が不発になった。 だが、配役に完璧に合致するという点と作家と演出者の強力な要請で出演が成し遂げたと分かった。

また、その間映画'私は王である'撮影を終えて麻薬事件以後復帰作という負担感を減らした点も前回と違い出演が成し遂げた理由に選ばれている。

これに多くのインターネットユーザーが反発をしている。 “あまり早い復帰違うか”、“女俳優がそんなことを行ったとすればこのように簡単に放送出演ができたのだろうか?”、“男俳優飢謹であっても麻薬波紋を起こした俳優をとても早くキャスティングする件ではないのか?”、“麻薬をした俳優を地上波に必ず出演させなければならないのか。 時間が過ぎれば無条件容赦されるというのか?”等反対の立場を強力に表明している

だが、チュ・ジフンの俳優として可能性を惜しむインターネットユーザーは擁護論を広げている。 インターネットユーザーは“一度のミスで惜しい俳優を逃すことはできない。 さらに深くなった演技力に報いる機会を与えなければならない”、“2年を超えて反省したら充分だ”、“チュ・ジフンのようなイメージの演技力を持っている俳優も珍しい。 立ち上がる機会を与えなければならない”等の意見を表出した。

こういう賛否論議がおきるとすぐにチュ・ジフン所属会社キーイースト側は13日午後報道資料を通じて立場を明らかにした。 所属会社側は“チュ・ジフンが多くの方々に失望を抱かれて差し上げた事件に対して胸深く反省している。 相変らず申し訳ない心が大きいからブラウン管を通じて大衆の前に出ることに対して多く悩んだ”と伝えた。

引き続き“キャスティングに積極的に立ち向かった監督と作家に対する大きい信頼だけでなく色々な感情が共存するキャラクターに魅力を感じて苦心の末に出演を確定作った”と付け加えた。

一方チュ・ジフンは去る2009年エクスタシーとケタミンなど麻薬投薬疑惑で懲役6ヶ月、執行猶予1年、社会奉仕命令を宣告されて、翌年軍入隊して去る11月除隊した。

[アジアトゥデイ 2012-06-13 18:52] 元記事はこちらから

※確かに麻薬使用は許されないことだ。でも悔い改め罪を償おうと誠実に活動してきたジフニに訪れたSBS出演確定の知らせはつまり神様からのソンムル。神様からチャンスをいただいたジフニのことを、反対する方々ももう少し広い心で1話だけでも見てみてくれないかなあ。

、、、て子役時代から始まったりするかな、50部もあるし(>_<)

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。