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 SBSは雑音の多いチュ・ジフン カードをなぜ使うだろうか?
2012年06月13日 (水) | 編集 |
麻薬前歴で地上波出演規制を受けているタレント チュ・ジフンが8月放送されるSBS TV新週末ドラマ‘五本指’(キム・スンオク脚本、チェ・ヨンフン演出)出演を確定した。 SBSがなぜ雑音の多いチュ・ジフンを果敢に選んだかを置いて色々な話が出ている。

チュ・ジフンは去る2009年4月エクスタシーとケタミンなど向精神性医薬品を投薬した疑惑で不拘束起訴されて懲役6ヶ月執行猶予1年と社会奉仕命令を宣告された。 以後2010年2月特戦司令部常勤予備役で入隊して昨年11月除隊したし、最近撮影を終えた映画'私は王である'の8月封切りを控えている状況。

除隊後彼が映画を選んだ理由は地上波復帰が上手くいかなかったためだ。 公営放送社KBSは非難世論を意識してチュ・ジフンを出演禁止芸能人名簿に載せたし、やはり公共映像性が濃厚なMBCも同じ歩みを見せた。

映画を選んだ彼に地上波復帰時期は最大のカギであったしチュ・ジフンはSBSを通じて視聴者に会うことができるようになった。 どうしても民営放送会社であるSBSがKBSやMBCに比べて非難世論の意識が少ないからだろう。

これに先立ちチュ・ジフンはSBS上層部の反対に昨年末‘大風樹’出演が挫折した前例がある。 当時SBS上層部役員は“どうして、わざわざ私たちのSBSが物議の負債ある芸能人を一番最初に起用しなければならないか”としてドラマ局にチュ・ジフン カードを反対して失敗に終わった。 だが、今回は強力な製作スタッフの要求と彼のスター性が認められて出演が成し遂げた。

チュ・ジフンの地上波復帰確定の便りに'罰もすでに払ったし軍隊も行ってきた以上問題になることがない'という擁護論と'それでもまだ地上波はならない'という否定論がするどく対抗している。

チュ・ジフンの地上波復帰の便りが伝えられるとすぐにインターネットユーザーはSNSを通じて“チュ・ジフンTV復帰をおめでとう. 本当にたくさん待った” “演技力に勝負しよう” “すでに地上波に復帰するということなのか?” “あえて他の俳優も多いが麻薬をしたチュ・ジフンを使うだろうか?”等の両極端な反応を見せた。

これと関連してSBS上層部関係者は13日TVリポートと電話通話で“劇中主人公が天才ピアニストなのにチュ・ジフンがピアノをうまく弾いて音楽的にも造詣が深い。 作家と演出家が強力に要求したしチュ・ジフン側でもこれに同じ意向を見せた”と話した。

引き続きこの関係者は“世論を意識しなければならない。 だが、配役がその俳優によく合うならばしなければならないのではないか。 昨日(12日)内部的に出演審議規制委員会を開いて出演を決めた”と付け加えた。

最後に“チュ・ジフンは本来演技が上手な俳優であった。 難しいことを体験しながら内的にも成熟した。 結局、大衆に認められることができる方法は演技しかない。 それを自らもよく知っているからもっと上手くやると思う。 先入観を持たないで暖かい視線で眺めて下さったら良いだろう”と頼んだ。

一方チュ・ジフンが出演する‘五本指’はドラマ‘妻の誘惑’ ‘笑いますママ’ ‘天使の誘惑’等を執筆したキム・スンオク作家と‘バラの戦争’ ‘産婦人科’等を演出したチェ・ヨンフンPDが共に呼吸を合わせてチェ・シラが女主演で出演する。

[TVリポート 2012-06-13 12:18] 元記事はこちらから

※ファンミのために練習したピアノも(グダグダだったけど)スミスも役に立ったようでなにより(笑)。あとは演技で否定的な意見を寝かせよう(>_<)

でもって共演者名前が初めて出たような。チェシラさんは68年生まれ、まさかジフニとラブラインとかあり!?まさかね(爆)なんかストーリーがまるで想像つかない・・・

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