★人気漫画&ドラマ「宮」関連情報(+α )を、只今公務中な皇太子シン役チュ・ジフン(朱智勲)のお留守を守る管理人piroringoがお届けします★ほぼ毎日更新中!
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 タレント チュ・ジフン、'麻薬波紋'以後地上波復帰確定
2012年06月13日 (水) | 編集 |
麻薬波紋を体験した俳優チュ・ジフンが来る8月放送予定のSBS特別企画‘五本指’(仮題)でブラウン管に帰ってくる。 2007年‘魔王’以後5年ぶりに地上波ドラマに出演することだ。

現在の人気の下に放送中であるSBS ‘紳士の品格’の後続作‘五本指’は‘バラの戦争’、‘産婦人科’を演出したチェ・ヨンフンPDと‘妻の誘惑’、‘笑います、ママ’等を執筆したキム・スンオク作家が呼吸を合わせる作品だ。

先立ってチュ・ジフンは2009年麻薬投薬疑惑で不拘束起訴されて懲役6ヶ月執行猶予1年と社会奉仕命令を宣告された。 以後2010年2月特戦司令部常勤予備役で入隊、昨年11月転役するなど自粛の時間を過ごした。

チュ・ジフンの居間復帰に対する憂慮の視線があることにもかかわらず、製作スタッフはチュ・ジフンのイメージを高く評価して出演を要請したと分かった。

チュ・ジフン所属会社キーイーストは“チュ・ジフンが多くの方に失望を抱かれて差し上げた事件に対して胸深く反省している”と明らかにして“相変らず申し訳ない心が大きいからブラウン管を通じて大衆の前に出ることに対して多くの悩んだが、キャスティングに積極的に立ち向かった監督と作家に対する大きい信頼だけでなく色々な感情が共存するキャラクターに魅力を感じて苦心の末に出演を確定作った”としながら用心深い立場を伝えた。 引き続き“初心に帰って良い演技を見せてさしあげることで謝罪して、機会を与えられた多くの方を失望させないという本人の意志が確かなだけ最善を尽くしてみて成熟した姿で訪ねることになるだろう”と話した。

8月放送される‘五本指’は悲劇的な過去を持った若い青春が自身に近づいた不幸と傷を克服してまた自身の夢と愛を訪ねて行く話だ。 チュ・ジフンは天性の才能を持ったが、悲運の家庭事情を持ったピアニスト役に変身する。

演出を引き受けたチェ・ヨンフンPDは“善と悪が共存する変化の激しい主人公キャラクターをやわらかいということと経た魅力を同時に所有したチュ・ジフンが最もよく消化することだと判断した”としてキャスティングの理由を明らかにした。 ‘五本指’を執筆するキム・スンオク作家もやはり“人間の多様な感情を表現やり遂げるほどの深さと時間を十分に持った俳優”としながら信頼感を表わした。

チュ・ジフンのお茶の間復帰作‘五本指’は現在の主要配役キャスティング作業に真っ最中であり、‘紳士の品格’後続に放送される。

[朝鮮日報 2012-06-13 13:16] 元記事はこちらから

※‘五本指’は総50部作。視聴率で簡単に早期終了するミニシリーズとは異なり相当局もチカラを入れてる枠なんだろう。ジフニはただ単純に自分の復帰作としての評価で済まないことは百も承知でしょうから、主役に強く押してくださったチェPD様やキム作家先生様のためにも良い結果を残したいものですね(>_<)

今年の七夕の願い事は決まった!

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。