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 チュ・ジフン、ドラマ'五本指'で復帰"演技で謝罪する"
2012年06月13日 (水) | 編集 |
麻薬事件後初めてのブラウン管復帰...製作陣信頼+キャラクター魅力+本人意志

俳優チュ・ジフンがSBSドラマ‘五本指’で5年ぶりにブラウン管に復帰する。

チュ・ジフンの所属会社キーイースト関係者は13日午前ノーカットニュースとの通話で“‘五本指’の出演を最終決定した”としながら“復帰時期や方法に対して悩みが多かったが、作家様と監督様の積極的な提案に勇気を出した”と明らかにした。

引き続き“(本人が)演出陣に対する信頼が最も大きかったし、キャラクターに対する魅力を感じた。 天性の才能を持ったピアニストだが不遇な家庭事情を持っている役割だとキャラクターの明暗があって多くのことを見せることができると判断した”と付け加えた。

特に所属会社側は“(麻薬事件後)復帰にあって多くの悩みがあったが、本人が最も上手に出来る部分の演技でごあいさつすることが合うと考えた。 初心に帰って良い演技をお見せすることで謝罪して、機会を与えられた多くの方々を失望させないという本人の意志が確かなだけ最善を尽くしてみて成熟した姿にお伺いする”と伝えた。

ドラマ‘五本指’は‘妻の誘惑’キム・スンオク作家が執筆を引き受けて‘バラの戦争’ ‘産婦人科’等を演出したチェ・ヨンフンPDが意気投合した作品でSBS週末ドラマ‘紳士の品格’後続で来る8月放送される予定だ。

悲劇的な過去を持った若い青春が自身に近づいた不幸と傷を克服してまた自身の夢と愛を訪ねて行く話の‘五本指’でチュ・ジフンは天性の才能を持ったが悲運の家庭事情を持っているピアニスト役に変身する。

演出を引き受けたチェ・ヨンフンPDは“善と悪が共存する変化の激しい主人公キャラクターを柔らかさと荒さの魅力を同時に所有しているチュ・ジフンが最もよく消化することだと判断した”としてキャスティングの理由を明らかにした。 また“天賦的才能を持ったピアニストの役割を演技するためには演技だけでなく音楽に対する基本的な理解もやはり必要なだけピアノとその他など楽器演奏と水準級歌実力を整えているチュ・ジフンにかける期待が大きい”と伝えた。

‘五本指’を執筆するキム・スンオク作家やはり“人間の多様な感情を表現やり遂げるほどの深さと時間を十分に持った俳優”としながら信頼感を表わした。

これでチュ・ジフンは2007年KBSドラマ‘魔王’に出演した以後5年ぶりにブラウン管に復帰することになった。 去る2009年麻薬投薬疑惑で不拘束起訴されて懲役6ヶ月執行猶予1年を宣告されたチュ・ジフンは自粛の時間を持った後特戦司令部常勤予備役で軍に入隊して昨年11月除隊した。 除隊後映画‘私は王である’に出演したし来る8月封切りを控えている。

[ノーカットニュース 2012-06-13 11:53] 元記事はこちらから

※勇気を出して決断したのねジフニ(;;)
ドラマ放送開始までまだあと2ヶ月、その意志がこれからの日々外部からの圧力に揺らぐことのないよう、雨降るときには傘になり風吹くときには壁になろう。。。


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