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 チュ・ジフン5年ぶりお茶の間復帰“良い演技で謝罪する”
2012年06月13日 (水) | 編集 |
チュ・ジフンが'五本指'でテレビ劇場に復帰する。

SBSは週末ドラマ'紳士の品格'後続作の'五本指'(仮題)にチュ・ジフンがキャスティングされたと公式に明らかにした。 '五本指'とは'バラの戦争' '産婦人科'を演出したチェ・ヨンフンPDと'妻の誘惑','笑いますママ'を執筆したキム・スンオク作家が呼吸を合わせる作品だ。

チュ・ジフンは天性の才能を持ったが悲運の家庭事情を持っているピアニスト役を担った。 去る2007年KBS 2TV '魔王'以後5年ぶりのテレビ劇場復帰だ。

SBS側は"チュ・ジフンのお茶の間復帰に対する憂慮の視線があることにもかかわらず、キャスティングが確定したところはチュ・ジフンが持った芸術的なイメージが大きい役割をした"と説明した。

演出を引き受けたチェ・ヨンフンPDは“善と悪が共存する変化の激しいキャラクターを柔らかさと荒い魅力を同時に所有しているチュ・ジフンが最もよく消化することだと判断した”とキャスティングの理由を明らかにした。 また“天賦的才能を持ったピアニストの役割を演技するために演技だけでなく音楽に対する基本的な理解もやはり必要だ。 チュ・ジフンはピアノ、ギターなど楽器演奏実力が水準級で歌実力も整えていて期待が大きい"と伝えた。

‘五本指’を執筆するキム・スンオク作家もやはり“人間の多様な感情を表現やり遂げるほどの深さと時間を十分に持った俳優”としてチュ・ジフンに対する信頼感を表わした。

チュ・ジフンの所属会社キーイーストは“チュ・ジフンが多くの方々に失望を抱かれて差し上げた事件に対して胸深く反省している”として“相変らず申し訳ない心が大きいからブラウン管復帰を置いて多く悩んだがキャスティングに積極的に立ち向かったPDと作家に対する信頼と多様な感情が共存するキャラクターに魅力を感じて出演を確定した"と用心深い立場を明らかにした。

引き続き"初心に帰って良い演技をお見せすることで謝罪して機会を与えられた多くの方々を失望させないという本人の意志が確かだ。 最善を尽くしてみて成熟した姿にお伺いする”と話した。

[ニュースエン 2012-06-13 11:19:48] 元記事はこちらから

※どんなに局内外反対が多かったろう。キャスティングに積極的に立ち向かったPD様と作家先生には大きなお辞儀で感謝を伝えたいです。

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