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 [単独] SBS,麻薬チュ・ジフン'五本指'有力今度は銃を担ぐか?
2012年06月11日 (月) | 編集 |
SBSが麻薬前歴で地上波出演規制を受けているタレント チュ・ジフンをドラマ主演有力候補に上げて成り行きが注目される。 民営放送会社のSBSがチュ・ジフンを出演させるならばKBSとMBC出演も自然に扉が解けることと観測される。

SBSがチュ・ジフンを主演で有力な候補に上げたドラマは‘紳士の品格’後続週末劇‘五本指’(キム・スンオク脚本、チェ・ヨンフン演出)だ。 チェ・シラの次期作でもある。

ある放送関係者は11日TVリポートと通話で“SBSが来る8月4日初放送される‘五本指’男主演でチュ・ジフンを念頭に置いている。 当初チ・チャンウクが議論されたがキャスティングが弱いという指摘によりチュ・ジフンを新しいカードで押している”と話した。

この関係者は“紳士の品格が視聴率15%まで出てきてはいるが期待を下回るのが事実であるだけに後続作に格別に気を遣っている"として"チュ・ジフンが麻薬前歴があるが十分に自粛したしスター性があって切り札で構想している"と背景を説明した。

チュ・ジフンが主演で確定する可能性が高い中で相変らず終盤の変数が作用することができるという憂慮の声も出てくる。 SBSが昨年末‘大風樹’にチュ・ジフンを起用しようとしたが社内高位層の反対に挫折した前例があるためだ。 当時SBS高位役員は"どうして、わざわざ私たちのSBSが水の借金は芸能人を一番最初に起用しなければならないか。 なぜ私たちが銃を担がなければならないか"としてドラマ局にチュ・ジフン カードを反対して失敗に終わったことがある。

これと関連してチュ・ジフンの所属会社キーイースト側は“SBSと'五本指'の外注製作社芸能人文化から出演提案を受けたがまだ具体的な確答を聞いたのはない”と明らかにした。 拡大解釈を警戒しながらSBSの決定を待つニュアンスであった。

‘五本指’はドラマ‘妻の誘惑’ ‘笑いますママ’ ‘天使の誘惑’等を執筆したキム・スンオク作家と‘バラの戦争’ ‘産婦人科’等を演出したチェ・ヨンフンPDが共に呼吸を合わせるドラマだ。

一方チュ・ジフンは去る2009年4月エクスタシーとケタミンなど向精神性医薬品を投薬した疑惑で不拘束起訴されて懲役6ヶ月執行猶予1年と社会奉仕命令を宣告された。 以後2010年2月特戦司令部常勤予備役で入隊して昨年11月除隊したし、最近撮影を終えた映画'私は王である'の8月封切りを控えている。

[TVリポート 2012-06-11 15:24:52] 元記事はこちらから

※そうだよね、去年の末の段階で前科者のジフニをわざわざ起用するなんて世論の非難を浴びるかもしれない危険をSBS上層部が避けようとしたのもムリはない。でもそれに屈せずジフニの才能を評価、俳優としての未来を信じてくださった関係者方々には感謝でいっぱい。ジフニ側は地上波出演の実績も作りたいだろうし拒む理由はないからあとはSBS次第?

チチャンウク氏、ペクドンスや青果店でも活躍ですが弱いっていう指摘ちょっとわかる(失礼)。もしこれ決まったらチチャンウク氏にも感謝だ。さらにジフニ記事を集めます~。

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