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 中華圏風尋常でないユン・ウネ...作品決定には慎重
2012年06月09日 (土) | 編集 |
中国化粧品CFモデル抜てき...タイ、台湾引き続き6月中国本土でプロモーション

▲ユン・ウネ所属会社関係者は"中華圏でCF提案だけでなくドラマと映画など多数の作品提案が着実に多い"と伝えた。

俳優ユン・ウネも中華圏で尋常でない韓流風に乗っている。

ユン・ウネが出演した<宮>をはじめとして<ブドウ畑のその男><コーヒープリンス1号店><お嬢さんをお願い>などのドラマが中華圏で着実に多くの愛を受け入れた。 一緒にユン・ウネの中性的ながらも愛らしい魅力が既存の中国女優と差別されるのも長所として作用している。

ユン・ウネは昨年に続き今年2年連続中華圏全域で販売される化粧品モデルに抜擢された。 これに今年からは中華圏を合わせる大々的なプロモーション行事も共に進行中だ。 4月にはタイ、5月に台湾に続き6月には中国で開かれる行事に参加して中華圏取材陣とファンに直接会う。

ユン・ウネの所属会社ザ・ハウスカンパニーエンターテインメントのある関係者は<オーマイスター>に"最近台湾プロモーションに参加したが、現地でユン・ウネ氏に対する関心と取材開くが非常に熱かった"と伝えた。 "ユン・ウネ氏のデビュー初期作品から最近近況まで大いなる関心と愛情を現わしている"と付け加えた。

▲ユン・ウネ4月タイ、5月台湾に続き6月には中国で開かれる化粧品プロモーション行事に参加して中華圏取材陣ら、ファンたちと直接会うようになる。

これと共にユン・ウネは5月初めに台湾で開かれた世界的な名品ブランド ルイビトン パーティーに韓国代表に抜擢されて参加した。 この席には世界的な俳優に新たに出た用意沃度参加して盛況を成し遂げた。

昨年クォン・サンウ、イ・ダヘから今年チョン・ジョンミョンに至るまで多数の国内スターが中華圏で作品をしながら活動に拍車を加えている状況. ユン・ウネも中華圏ドラマや映画出演計画はないだろうか。

所属会社関係者は"中華圏でCF提案だけでなくドラマと映画など多数の作品提案が着実にたくさんあるが、作品においてはまだもう少し慎重に悩んでいる中"としながら"まず国内作品を先に検討している"と伝えた。

一方、ユン・ウネは今年の初め中央大学校先端映像大学院映像学科に入学して'映画製作'を専攻して学業にまい進している。

[オーマイニュース 2012-05-23 09:40] 元記事はこちらから

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※ちょっと前の記事ですが。日本はどうなの?ウネちゃ~ん(>_<)

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