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 チュ・ジフン"'宮'に続き二番目皇太子役..歳月霧消"
2012年06月05日 (火) | 編集 |
俳優チュ・ジフンが7年前ドラマ'宮'に続きまた再び皇太子役を担うことになった所感を聞くとすぐに"歳月が無常だ"として笑った。

チュ・ジフンは3日午後5時30分ソウル、鍾路区、新門路に位置した慶熙宮(キョンヒグン)で開かれた映画'私は王である'記者懇談会に参加して映画を撮影中である所感と撮影中にあったエピソードなどを打ち明けた。

この日チュ・ジフンはドラマ'宮'に続き二番目で皇太子役を担うことになった所感を聞く質問に"'宮'時は静かに立っていても世子のように見えようとする努力をしたとすれば今はかえって反対だ。 今回の映画では威厳と威厳がある皇太子の姿でないひとり人の姿を見せようと努力した"と答えた。

引き続き彼は"'宮'がすでに7年前作品だ。 今回の映画で撮影のために宮の中を歩くのにかすかだった。 歳月が無常でそうか"という話を付け加えた。

軍除隊後3年ぶりの復帰が心配にならないかという質問には"心配をすることはなかった。 映画にあまりにも大先輩様がたくさん出て初めからよくついて行けば良いと考えた。 今まで良く従っていきつつあっておもしろく撮影している。 負担になるよりはおもしろい"と話した。

チュ・ジフンは'私は王である'で王になりたくなくて家出を敢行する心弱い世子チュンニョンと思ったよりからだが先んじるヘンドンパ奴婢トクチルを演じて1人2役に挑戦する。

チュ・ジフンは今回の作品を通じて全く違う二人の人物、聡明だがどこか2%不足した世子と義理あるが対策なしで無知なのが欠点である奴婢を同時に演技してその間蓄積してきた演技エネルギーを思う存分発散する予定.

一方'王である'は王になりたくなくて宮を離れた王子チュンニョン(チュ・ジフン)が自身とそっくり似た奴婢トクチルになって一度も体験してみることができない時間を過ごすことになりながら次第におかげと知恵を整えた国王に成長する姿を描く。 映画'先生キム・ポンドゥ'と'女の先生VS女弟子','移葬と郡守'を作ったチャン・キュソン監督がメガホンを取った。 今年の夏封切り予定。

[OSEN 2012-06-03 18:38] 元記事はこちらから

20120605-1.jpg

※ジフニ慶熙宮で撮影なんて宮の時のこと思い出したろうなあ。
この日わたしはお昼過ぎまで慶熙宮のすぐそば、景福宮を遠く見ながら光化門あたりにいましたがこの時間はすでに別場所で映画鑑賞中でありましたトホホ・・・。


でも同じソウルの空の下、幸せなニアミスということで~。



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