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 教保文庫、32年間のソウル時代'終わり'…坡州に移転
2012年06月05日 (火) | 編集 |
韓国代表書店の'教保(キョボ)文庫'(代表キム・ソンニョン)が32年ぶりのソウル生活を締め切って京畿道(キョンギド)坡州(パジュ)に移す。

教保文庫は来る8日坡州市ムンバリに位置した坡州ブックシティに本社を移転すると4日明らかにした。 設立して32年ぶりに決めた脱ソウルだ。 会社側は今回の以前に対して"1981年当時大韓民国の中心だった鍾路(チョンノ)1街1番地に光化門店を建てたように、教保文庫本社を大韓民国出版の中心の坡州ブックシティに移転するという意味がある"と説明した。

今回の移転は教保文庫が2年前坡州に本社社屋を建設した時から推進してきた事業だ。 対象は財務、要人、流通、教育、インターネットマーケティングなど光化門で勤める全部署職員300人余りだ。

移転と関連してキム・ソンニョン教保文庫代表は"出版人と身近に接しなければならない書店業界だが距離が上遠く離れていてしばしば会うことができなくていつも惜しかった"として"これから坡州出版都市にある主要出版社出版人と顔を突き合わせて過ごして国内書店業界発展のために努める予定"と話した。

これと共に職員が快適な環境の中で勤めて業務空間を増やして、集中力を高めて仕事の効率性を高めようとの趣旨も反映されたと会社側は付け加えた。 教保文庫は職員らの便宜を考慮して外部芝空間を活用して職員が休むことができる休憩室を置いて、創意性を高めるために自由な服装で勤める予定だ。

坡州に移転する教保文庫は定時出退勤のための通勤バス支援、リフレッシュ休暇など社員らの福祉および士気衝天する新しい文化を作る方針だ。 また、ソウルで急な仕事を処理しなければならない職員たちのために光化門にモバイルオフィスを運営することにした。

一方光化門教保ビルディングの教保文庫本社席には教保文庫が一部使って、残った空間は賃貸などで活用すると発表された。

[マネーツディ 2012-06-04 14:59] 元記事はこちらから

※ミュージカルの話題終わって寝るか~と思ったらこの見出し見て('終わり'のとこまで)えええ閉店ーーー!?とビックリしたら移転だった(爆)。でも社員さんソウルから離れて不便だろうなと、、、せっかく自動翻訳加工したんで今日はここまで~。

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