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 映画後宮、ソウルオーケストラと風変わりな試写会開催
2012年06月02日 (土) | 編集 |
来月6日封切りを控えた映画後宮がOST演奏を引き受けたソウルオーケストラと共にする風変わりな試写会を開催する。

来月3日午後3時ソウル、往十里(ワンシムニ)ソウォルアートホールでキム・デスン監督と共にチョ・ヨジョンとキム・ドンウク、キム・ミンジュンが舞台挨拶を始まりに30分間余り実際映画OS Tに参加したソウルオーケストラの演奏も共に鑑賞することができる。

映画'後宮:帝王の妾'は製作初期段階から緊張感あふれる展開と吸引力高い構成で好評を受けたシナリオを中心に正統史劇の正攻法的な演出にドラマ的な完成度のための破格的で強力な露出を加えて近ごろ韓国映画で見られなかったフィクション(Fiction)史劇としてのジャンル的な成就に挑戦する。

また、製作使用側は徹底的に想像によって書かれたフィクション史劇として歴史的事実に虚構を加えたファクション(Faction)と差別化を置くと説明した。

実際に起きた事件にあるそうな話を重ねて負わせるファクション史劇と違いフィクション史劇は歴史的わい曲で一歩はずれて映画的な想像力をもう少し自由に発揮してキャラクターとストーリーがあたえる面白味を極大化することができると説明した。

今回の映画では過去という背景で起きた事件に対し遠回しに言ってその何が私たちを難しくさせて世の中を地獄一緒に作るのかに対して隠喩してみる過程を通じて今の現実を見せる。

特にOSTを引き受けたソウルオーケストラは35人のオーケストラ団員を投じてクォン・ジュヨン ソウルオーケストラ指揮者の現代的感性を重ねて負わせて映画後宮の映像に没入させるという評価だ。

一方今回の3日開かれる試写会は一般の人たちも参加可能で2人以上入場券購買時割引恩恵も提供する。

[アジアニュース 2012-05-31 18:22] 元記事はこちらから

20120601-3.jpg

※土日有料試写会あちこちでやるかと思ったらこれしかなくてどうにかならないかな~と思ったらどうにかなった(爆)。当初15:00と19:00の2回だったはずだけどいつの間に1回になったんだ?夜はジバゴ千秋楽で昼しか行けなかったから良かった(>_<) 残念ながら撮影禁止らしい舞台挨拶あり試写会とオケのOSTコンサ、この目にしかと焼きつけてまいります!

これからお風呂にHDD整理~;;

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