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 ‘ラブ アゲイン’韓国出演陣、とても童顔だと驚きました
2012年05月29日 (火) | 編集 |
JTBC水木ドラマ原作者井上由美子訪韓

井上由美子今日本で最も‘ホット’なドラマ作家が韓国を訪れた。 ドラマ‘白い巨塔’ ‘ラブ アゲイン’の原作者で有名な井上由美子(51)だ。 現在JTBCで放送中である‘ラブ アゲイン(水・木、午後8時45分)’の撮影現場を訪問するのが目的だった。

 井上は‘日本の現在’を描くドラマ作家と呼ばれる。 一例で2010年日本テレビ朝日で放送された‘同窓会:ラブ アゲイン症候群’は景気不況の日本社会に同窓会ブームを起こした。 先週訪韓した彼女は景気漣川の‘ラブ アゲイン’セット場を見回してファン・インレPDと俳優らに会った。 17日会った彼女は“40代配役を引き受けるには韓国俳優がとても童顔なので驚いた。 ハイライト映像を見たが俳優らの表情や発声でかすかな感性がよく感じられた”とした。

 -‘ラブ アゲイン’はどのように書くことになったか。

 “この頃日本ではラブ ストーリーの人気がない。 それで少し違った‘大人たちの最後のメロ’を書いてみたかった。 40代になった中学校同窓が初恋にまた会って美しかった時期を記憶する姿が美しそうだった。 家族崩壊、階級格差など日本の社会問題も探ってみたかった。”

 -日本ではこの作品のために同窓会ブームが起きたというのに。

 “ドラマのために同窓会で初恋に会って離婚をしたと誰がブログに文を載せたよ。 そのような文を見れば心情が複雑になる。” (笑い)

 -不倫を助長するという話はなかったか。

 “(笑い)それで肉体関係を排除してプラトニック愛で解こうとした。 見る人は期待したが最後までキス場面がなかった。 ‘あの人とキスをすればどんな感じであろうか’という余地を残したかった。”

 井上は1年に1,2編のドラマを発表して旺盛に活動中だ。 ‘ギフト’ ‘グッドラック’等木村拓哉が主演したドラマをたくさん執筆した。 幼い時からドラマを好んで見た彼女は大学で文学を専攻した後テレビ東京で営業関連の仕事をした。 ドラマを書きたくて一歩遅れて劇作勉強を始めたし、1991年シナリオ作家でデビューした。 昨年ビッグバンのTOPとスンリが出演する韓国・日本合作ドラマ‘テレシネマ’にも参加した。

 -医学ドラマ‘白い巨塔’が韓国で大人気であった。

 “リメーク作品を見て原作よりさらに立派だと考えた。 出世に首をくくった一人の男の演技がさらに迫力あるように描かれた。”

 -毎年1~2編を書くが、エネルギーがあふれる。

 “流行したりすでにたくさん出た作品は使わなくて実験的な作品を書く。 アイディアは日常で得る。 乗用車の代わりに地下鉄に乗って平凡な人々を観察する。”

 -恋愛・推理・史劇までジャンルが多様だが。

 “初めには医師・弁護士・警察のように専門職の話が好きだった。 今は家族や恋愛側に関心を移していった。 子供が大学生になりながら恋愛を始める年齢になるから関心が行くようだ。 次の作品も少し違った感じのラブストーリーになるだろう。”

 -‘ラブ アゲイン’は作家個人のファンタジーが反映されたことではないのか。

 “それにしてもそのような質問たくさん受けた。 秘密にしておく。”(笑い)

[中央日報 2012-05-25 00:00] 元記事はこちらから



※ファンPDにも会ったんだ~。テレ朝が版権取ったりするのかな?

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