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 “新羅時代男妓生その挑発的なキャラクター…私から引かれてしまいました”
2012年05月29日 (火) | 編集 |
‘新羅時代に真聖女王の心をとらえた男妓生がいた?’独特で挑発的な発想で始まった新鮮な公演が今春観客らを訪ねて行く。 新羅時代男妓生らの話、ミュージカル‘風月主’がまさにそれ。 作品は新羅時代男妓生が高い身分の女性たちを接待する‘ウルル’を背景にする。 ウルルで各自理由を抱いて生活する男妓生を‘風月主’と呼ぶ。 ウルルで最も人気が高い風月主の‘ヨル’は血の色改革を行った‘真聖女王’の絶対的な愛を受ける。 だが、彼の心はウルルの同僚であり長い間の友人の‘サダム’に向かっている。

素材が独特だからなのか分からないが風月主に対する観客らの関心は相当する。 本公演前プレビュー公演8回送のチケット2400枚がオープン5分目に全席売り切れたほどだ。 今年前半期最高の話題作に浮び上がった創作ミュージカル‘風月主’で主人公‘ヨル’役を担った俳優ソン・トソプに会って話を交わしてみた。

ソン・トソプは風月主台本を受けるやいなや‘これは必ずしなければならない。’という気がした。 本来契約直前まで行った他の作品があったが、風月主の台本を読むことになりながら風月主‘ヨル’の魅力にどっぷり浸かることになったと。 “他の作品提案を断りながらも風月主をしたかったです。 男妓生というキャラクターがとても新鮮だったし、熱意愛の物語が胸が痛かったんですよ。”

●“男女皆に魅力的な姿前月”

彼が引き受けた‘ヨル’は男と女皆に愛される魅力的なキャラクターだ。 それでソン・トソプはこの頃悩みが大きいといった。 観客らに熱がなぜ男と女両側から愛を受ける程魅力的なのかを伝達するべきであるためだ。 彼は“ストレスを受けて死ぬことのようです。”として笑った。 彼が分析した熱は人の心をよく治めることができる人物とのことだ。

彼は“最高権力の席にあるが傷がある真聖女王の心をさわって、サダムという長い間の友人と深い友情であり愛を分かち合う人がまさにヨルという人物です。 魅力的でしょう。”として特有の明るく笑った。

ソン・トソプはその間着実にミュージカル作品に出演して俳優として地位を固めてきた。 2005年ミュージカル‘お嬢さんとごろつきら’でデビューした彼はミュージカル‘グリース’(2007年),‘オー! あなたが寝ついた間に’(2007年),‘キム・ジョンウク探し’(2008年),‘自分の心のオルガン’(2009年),‘洗濯’(2010~2011年),‘オオカミの誘惑’、演劇‘屋根裏部屋の猫’等に出演して休みなしに駆け付けたこと。

●“父親のおかげで中学生の時彷徨の代わりにダンス没入”

今のソン・トソプがいるまでは父親の支持と応援の力が大きかった。 幼い時期暮らし向きが難しかったソウルで京畿道、富川で突然転校に行った。 多少さまようところだったその時期父親が地域新聞に小さく出た福祉会館の中学生ダンスチーム オーディション公告を彼に差し出した。 直ちに福祉会館に走って行ってオーディションを見たし、合格して全国大会まで出て行く水準級ダンサーになった。

その時の舞台経験などが本質になって彼は芸能人らをたくさん排出することに有名なソウル芸術大学演劇映画科に修能なしで100%実技で合格した。 浪人生時期、演技学院で会った友人3人と共に入学試験を受けたが単独でつくことになったと。 その時共に試験を受けた友人らの中で2人がtvNコメディ ピンニグの‘タジナム’コメディアン ユンジンヨン、キム・ピルスだ。

彼は“事実大学に行こうとしなかったが、ジンヨンとピルスが演技しようとするならソウル芸大を行かなければならないといいました。 それでうっかりして試験を受けに行って私だけ合格してものすごく申し訳なかったんですよ。”としてぎこちなく笑った。 面接試験で特記するが準備できなかったが、幼い時期舞台の上で磨き上げた踊りの実力と各種個人技で審査委員らに彼を知らせたのが合格の秘訣とのことだ。 だが、イ某でも成果の出発は父親の支持と応援のおかげであったということがソン・トソプの説明だ。 ソン・トソプの父親は今でも個人ブログとツイッター等を通して息子のファンたちと積極的に疎通するほど熱情的だ。

●“映画・ドラマでも活動したくて”

彼は大学生活を1年ほどしか享受することができなかった。 登録料を用意できなくて休学したし、プロ公演舞台に少しずつ立つことになりながら適時に復学できなくて除籍された状態と。 だが短い大学生活を通じて彼はミュージカル俳優の夢を育てることができた。 新入生時期学校先輩たちのミュージカル‘フェーム’の舞台を見ながらミュージカル俳優になると念を押したと。 “カン・テウル先輩主演の‘フェーム’公演を見て胸が走りましたよ。 私が好む踊りと歌、演技を全部できるのがまさにミュージカルであるんですよ。”

彼は今俳優として舞台に立つ生活がとても幸せなんだ。 ミュージカル舞台はもちろんで映画とドラマなど多様な分野で活動したいと。 ソン・トソプの変化が期待される。

一方ミュージカル‘風月主’という5月4日から7月29日までソウル、大学路カルチャースペース エニュで公演される。 4万~5万ウォン. 1577-3363.

[ソウル新聞 2012-04-09 02:03] 元記事はこちらから

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※テウルさんの舞台で開眼とはなんか嬉しい! ぜひ映画ドラマにも進出して欲しいなあ^^

そしてまた今日もこの話題で終わる~。

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