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 ‘後宮’キム・ドンウク“私を狂った人で見なかったら..”(インタビュー)
2012年05月27日 (日) | 編集 |
演技の幅がこのように広かった俳優なのかと思う。

映画'後宮:帝王の妾'(監督キム・デスン)でキム・ドンウクは'愛'ただ一つだけ望んだ王ソンウォン大君で熱演する。 歴史にない人物だが彼と似ていた大部分の王たちは'暴君'と評価される。 彼らを離れてソンウォン大君だけ見るならば操り人形王が感情調節能力を欠如される理由は明らかだ。 キム・ドンウクにソンウォン大君は'純粋な'人なだけに観客もやはりその孤独と悲しみをそっくり伝達されないだろうか。

"大変だ、難しい、苦痛だ"という話をあえて吐きださなくてもキム・ドンウクの話を聞いてみれば彼がどれだけ心痛をしているかは計ることができる。 最近ニュースエンとインタビューでキム・ドンウクはソンウォン大君を話して自身の前世でもなってつくひたすら一つ一つ彼の心境を詠じるかと思えば、俳優キム・ドンウクとして愛憎したキャラクターに対する強い愛着を見せることもした。

見る人も息がつまるのにまして直接演技をしなければならなかった俳優はどうだったのだろうか。 感情を調節して劇全体を引っ張っていくのが難しかったと思うという言葉にキム・ドンウクは深いため息をつくと"私の感情と演技の幅がこれぐらいしかならないんだな自ら考える契機になった"と謙虚な面目を見せた。

"ソンウォン大君はしばしば話す常識が必要でない人物です。 生きながら感じることができるどんな経験以上の何か表現しなければならなかったんですよ。 キム・ドンウクという私を度々破ろうと努力しました。 私が合うと考えることが合わないということを認めたし、'この時はこういう感情が入らないだろうか?'という一般的な考えはかえって助けが豚しなかったんですよ。 このように話をすればするほど再び苦痛だった記憶が再確認されるが試すだけのことはあった価値があるキャラクターであることは確実です。"

ファヨン(チョ・ヨジョン)と愛したクァンユ(キム・ミンジュン)は彼女を愛したという理由だけで全てのものを奪われるがソンウォン大君は厳密に話して当初から持ったものがない。 その気になればすべて持つことができる位置にのぼっても私の愛を邪魔するという理由で全てのものを投げる。 クァンユが他人によって奪われるならばソンウォン大君はただ一つのために私の手でみな捨てる程計算的でない。

誰かはそのような彼を見て'ますます狂っていくんだな'と話すこともできるが、事実キム・ドンウクはソンウォン大君を絶対気違いで見られないために最善を尽くした。 狂っていく姿をどのようにすれば気違いのように見えないようにするだろうか。 話にも文にも表現されないその感情をキム・ドンウクは'後宮:帝王の妾'を通じて完璧にお目見えする。

"あまりにも切実に愛したのです。 真の純粋でかわいそうな、ひたすら花宴の外には分からなかった人でしょう。 どんなものもほしくなかったし望まなかったです。 だからこの子がする行動は絶対その理由が'狂って'になってはいけなかったんです。 私が私を気違いと認定する瞬間ソンウォン大君は終わりだと考えました。 監督様とも常に悩んだことのようです。 強くて切なくて直接的な'愛','憐憫'をよく見えるようにしよう。 アまた詰まって感じでよく聞こえないね。(笑い)"

王の席など捨てればそれだけだ。 ソンウォン大君というのは名前やはりファヨンのために存在価値を輝かせる。 "純粋に愛したし愛しか分からなかったがその愛をどのように表現するべきかよく分からなかった"と話したキム・ドンウクは"愛の力は本当にすごいようだ"として"柔弱だった人が結局その恐怖を耐え忍ぶのでないか"とさっと笑った。

ソンウォン大君でないキム・ドンウクも実際その程度の愛を一回ぐらいしてみたか暗に尋ねたところ、しばらく蒸らした彼は"ありましたよ。 初恋? その時がちょっと似ていたようだ"と答えた。 ついに何も同じでないソンウォン大君と違いキム・ドンウクには'後宮:帝王の妾'という作品が彼の俳優人生第2幕の道を開かれるようにしないだろうか期待して観てみる。

'後宮:帝王の妾'は愛に狂って、復讐に狂って、権力に狂って、与えなくては生きられないものすごい宮で広がる愛欲の情事、狂気の政事を描いたエロチック宮中史劇だ。 6月6日封切りする。

[ニュースエン 2012-05-26 14:00:12] 元記事はこちらから

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※今年は若い王様ラッシュ。太陽抱月のスヒョンくんに始まり屋根部屋のユチョン、ザキングのスンギくんが見事な演技を見せた後のドンウクくんもかなりの仕上がり具合だし、ジフニもがんばらにゃ~(>_<)

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