★人気漫画&ドラマ「宮」関連情報(+α )を、只今公務中な皇太子シン役チュ・ジフン(朱智勲)のお留守を守る管理人piroringoがお届けします★ほぼ毎日更新中!
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 '後宮'キム・ドンウク、いつこのように大きかったか
2012年05月27日 (日) | 編集 |
俳優キム・ドンウクが映画‘後宮’で‘俳優’の面目を見せながら、もう一つの演技派俳優で目をつけた。

‘曖昧な認知度’に対する欲はないが作品がずっと入ってきているとし演技に対する自信と欲を何時の間にか表わした彼。 19禁エロチック宮中史劇というフォーカスに合わされて赤裸々な露出とベッドシーンで刺激的な広報を広げてみせた‘後宮’だが実際に蓋を開けた‘後宮’は愛という大きなくびきの中人間の内在した欲望と執着など多様な心理的変化とともに、この程度まで残忍なこともあるかと思った悪行がかえって‘ベッドシーン’より強烈に残る。

特に、劇中愛する女性(チョ・ヨジョン扮)と大后ママ(パク・ジヨン扮)の権力欲に振り回されてその中で広がる事件によって多様な感情らを吐き出さなければならない声援大君役を担ったキム・ドンウクは映画の開始と共に最後まで演技の強弱調節を適切に分配して、最後の狂気じみた姿を最高潮に引き上げて観客らの視線をひきつけた。

先んじた彼の作品等を見た時、このような姿を期待することは難しかったのが事実。 その間彼が視聴者たちに残したイメージはドラマ‘コーヒープリンス’と映画‘国家代表’でよくできて、ピョンピョンはねる茶目っ気いっぱいである姿で可愛い魅力が全部であり、その他俳優らとの差異点でも印象深い姿は微弱だった。 だから映画‘後宮’でキム・ドンウクが引き受けた配役はどんな誰より配役を正しく理解して、格別な解釈が必要だったので‘彼が果たしてこの配役をよく消化することができるだろうか’とする周辺の憂慮は仕方なかった。 何よりもキム・ドンウクには初めての史劇で、初めての露出だ。 ややもすると露出俳優という汚点だけ残して終わることもできるのに彼の選択は大きい挑戦だったこともある。

結果的に、‘後宮’中キム・ドンウクは非常に卓越した選択だった。 ‘いつこのように成長したか’というほど彼の演技に感心が自ずとあふれる。 全裸露出とベッドシーンをお目見えしたキム・ドンウクは単純刺激的な場面ではなかった。 ベッドシーンはただ感情を表現する手段になっただけ、何回も成り立ったベッドシーンの中キム・ドンウクの姿で彼の変化した‘感情’がそっくり感じられるほど彼は初めから最後まで観客らを魅了させるのに十分に‘俳優’らしい姿で感動をかもし出した。

それで今回の‘後宮’での彼の変身が驚くべきで、もう一つの‘俳優’らしい‘俳優’が誕生した。

[韓国日報 2012-05-25 11:42] 元記事はこちらから

20120527-9.jpg

※なんだかミンジュン氏が霞んでしまいそうな勢いですが、わたしもすっかりドンウクくんの王を観たくてたまらんモード!

関連映像下にしまいます~。


プロダクション映像


Seo Young Eun - 꽃이 진다 (후궁: 제왕의 첩 ver.) MV


영화 후궁:제왕의 첩 (2012) 예고편 予告編


まだ31日の試写会イベントの告知しか出てないけど週末先行上映してくれますように(>_<)
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。