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 “韓流スターら、日帝強制占領期間背景‘カクシタル’出演敬遠して”
2012年05月24日 (木) | 編集 |
日帝強制占領期間を背景にした時代劇‘カクシタル’が来る30日初放送を控えた中で、製作スタッフが主人公イガンド役に対するキャスティング秘話を公開した。

KBS 2TV水木ドラマ‘カクシタル’の製作報告会が去る23日午後ソウル、汝矣島63ビルディング コンベンションセンターで開かれた。 チュウォン、シン・ヒョンジュンジンセヨン、ハンチェア、イ・ビョンジュンなど主要出演陣と共に登場したユン・ソンシク監督は“ドラマが抗日精神を鼓吹させる内容だと日本世論に敏感な韓流スターが出演を敬遠するといった”と明らかにして目を引いた。

彼は“主人公交渉が思ったより容易ではなかった。 もう新しいスターを作る時になったと考えた。 チュウォンは20代初中盤年齢のイガンド役を消化してくれることができる俳優であり、強烈な目つきを見てキャスティングした”と話した。

結局大作ドラマのタイトルロールを担うことになったチュウォンは“韓流スターが出演を拒否したという話はこの前に聞いた”としながら“韓流スターイメージを離れて演技にだけ集中するにも手にあまる”と話した。

これにシン・ヒョンジュンは“(韓流スターが)そのような理由のために演技をしないというのが驚くべきだった。 俳優が先にで、その次にスターになるのではないか。 話にもならないと考えた”と所信を明らかにすることもした。

‘カクシタル’のこのようなキャスティング秘話が知らされて、インターネットユーザーら間には日帝強制占領期間背景という理由で出演を拒否した韓流スターらに対する非難の声が高まっている。

一部関係者によれば‘カクシタル’主人公イガンド役を嘱望されたスターは総7人で、これらは抗日精神に対する内容を扱ったドラマに出演した場合、日本活動にブレーキがかかることを憂慮して出演提案を断ったと分かった。

インターネットユーザーは“韓流が無条件良いことだけではないね” “それでも演技者ならば金儲けよりは作品や演技をさらに優先視しなければならない” “このことで韓流スター全体を非難してはいけない”などの反応を見せた。

[世界ドットコム 2012-05-24 14:10] 元記事はこちらから

※断ったのは7人かあ、、、

本日最初はこの話題、もう少し続けます~。

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