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 'カクシタル'監督、"抗日精神扱った内容のために韓流スター出演敬遠して"
2012年05月24日 (木) | 編集 |
ドラマ'カクシタル'のユン・ソンシク監督が抗日精神を扱った内容のために韓流スターキャスティングに困難があったと明らかにした。

23日ソウル、汝矣島63ビルディング コンベンションセンタージュニパーホールで開かれたKBS水木ドラマ'カクシタル'製作発表会には演出を引き受けたユン・ソンシクPDと主演俳優チュウォン、ジンセヨン、シン・ヒョンジュン、パク・ギウン、ハンチェア、イ・ビョンジュンが参加した。

この日ユン・ソンシクPDは"カクシタルは去る2011年1月から実質的な製作に入った。 1月からシナリオ作業を経て6月まで4回台本が完成されたし、キャスティングは昨年10月から始めた"と暗示した。

引き続きユンPDは"日帝時代を背景にだが、抗日精神がドラマに含まれていて韓流スターが敬遠する傾向があった"として"事実30代初中盤俳優らをキャスティングしようとした。 だが、そこで困難を経験していっそ新しいスターを作る時になったと考えた"と伝えた。

また、イガンサンやイガンドという人物のようにその当時に活動した人物は20代半ばだ。 それで若い俳優が合うと考えた。 それで最も目につくことがチュウォンだった"と明らかにした。

チュウォンをキャスティングした理由に対しては"個人的に最も好むのはチュウォンの目だ。 カメラで撮ってみれば漫画に出てくるように目が四角に変わる。 それで目つきを見てキャスティングした"と明らかにした。

タイトルロールのイガンド役を担ったチュウォンも韓流スターが抗日精神のために配役を敬遠したとのことに対して"率直に共感が全くならなかった。 俳優は他の理由より作品や演技に対する幅を広げることが重要だ。 韓流問題は全く考えなかった"と所信を明らかにした。

ホ・ヨンマン画伯の同名漫画を原作にした'カクシタル'は1930年代日帝治下で苦痛受ける朝鮮人らに慰労と希望を与えた名前がない英雄、カクシタルに関する話を描いたドラマで、'赤道の男'後続で来る30日初放送される予定だ。

[エクスポーツニュース 2012-05-24 02:33] 元記事はこちらから

20120523-2.jpg

※いかに日本に高く売れるかを考える輩もいるだろうにユンPDもチュウォンくんも立派だ! でもどの程度の抗日ムードな作品なんだろ、注目の若手チュウォンくん主演とはいえ日本バイヤーさん悩みそうだな。

予告編を下にしまいます~。


KBS 특별기획 각시탈 (Gaksital) 티저1 (teaser1)


チュウォンくん、マジュンなみのメヂカラ、カッコイイ~。
来週30日スタート、とりあえずチェックです^^
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