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 0%台視聴率総編..報道強化されるか
2012年05月21日 (月) | 編集 |
総合編成チャンネル(以下総編)スタート6ヶ月目。 総編が愛国歌視聴率にも至らなくて半年間苦戦中だ。 一部は報道を強化する側に方向をかえた。 残りも状況は違わない。 総編の不安な現住所だ。

実際にいくつかの総編は現在の放送中である作品を最後に当分ドラマ製作をしないことを検討中だ。 ある総編関係者は“ニュースや教養プログラムは自らの製作が可能なうえに内部人材起用で製作費節減次元効果がある”として“編成方向を修正するのがチャンネル運営に現実的により良いと判断している”と話した。

現在のドラマ ラインナップを調べればJTBCだけが地上波放送水準を維持している。 TV朝鮮は週末ドラマ‘地運数大通’、MBNは水木ドラマ‘おかしな家族’、チャンネルAは月火ドラマ‘グッバイ マヌラ’と週末ドラマ‘不朽の名作’で放送中の作品が1~2編程度だ。 このようなドラマの成績表は0%台視聴率が大半だ。 だから俳優らの足まで総編で回させている。 芸能番組もドラマと大きく異ならない。

総編の中でMBNは早目にニュースおよび教養プログラムに注力してJTBC,TV朝鮮、チャンネルAとは差別された歩みを見せた。 視聴率だけ確かめてみればMBNは現在JTBCと先頭を争って総編両強体制を構築している。 総編が次第に報道が特化された報道中心のチャンネルで方向を旋回するという観測が出てくる理由だ。

去る6ヶ月間総編中ではそれなりにJTBCが善戦した。 JTBCで放送されたドラマ‘妻の資格’は唯一4%台まで沸き上がった。 放送中である週末劇‘引き受け対応’はよく出てくる時には2%を渡したりもする。 だが、相変らずケーブルチャンネルを圧倒する競争力を見せることができなくて不安感が大きくなっている。

これを見せるように視聴率調査会社AGBニールセンメディアリサーチによれば総編4個の視聴率は一日平均1%にも至らない。 週末には1%に近い数値が出てくるけれども平日には0.5%も難しい。

総編でドラマ、芸能、スポーツ、教養、ニュースなどすべてのジャンルを扱っているけれど実情は総編という整える程度だ。 ドラマや芸能番組は地上波の競争力をついて行けないで早期放映終了されることか縮小された。 このようなプログラムは製作費負担も大きいうえに費用対効果も疑わしくて次第に製作が中断されたり企画されない雰囲気だ。 先月総編の広告売り上げも開局最初の月4社総320億ウォンで3分の1未満に減ったと調査された。 総編が前にどのように方向を修正するのか放送関係者の触覚が集められている。

[イーデイリー 2012-05-11 13:55] 元記事はこちらから

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※総合編成チャンネルは母体が新聞社なのですが(こちら)報道以外にまで手を広げた意味ってあったのかな、他人事とはいえなんだか先々が心配です。。。

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