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 "ザ・キング"チョジョンソクの嗚咽、視聴者は喜びの涙を流した
2012年05月17日 (木) | 編集 |
"ザ・キングトゥハーツ"の最高の成果は、チョジョンソクの発見と言っても過言ではないだろう。

映画 "建築概論"で主演でもないのに強大な存在感を誇示して一気に浮上した人がいたので、それはまさにチョジョンソクである。悪口よく勉強もしないの浪人生 "ナプトゥギ"は、ミュージカル俳優として活躍したチョジョンソクを一気に大衆に刻印させてくれた。そう始動をかけたチョジョンソク "ザ・キングトゥハーツ"で新しい "ホット"スターに浮び上がって、今後を期待されている。

チョジョンソクが "ザ・キングトゥハーツ"で演じる役は王室を警護する近衛隊長ウンシギョンだ。ウンシギョンは柔軟性も恥ずかしがり屋もいない苦しい男としての自分自身に告白した女性は精神状態が不安でそういうこと鉄壁を打ってみろ王馬台打ってたいというほどで原則主義的な一面が多分にある。それにもイ·ジェハ(イ·スンギ扮)と父ウンギュテ(イ·スンジェ)の信仰が強く、黙々と従っている "素敵な影"であり、堂々たる姿の中に密かに弱い本音も持っている。

講壇の姿と意外に繊細なウンシギョンの両方の魅力をチョジョンソクは非常に効果的に表現している。チョジョンソクは中感情を飲み込んで表に出さないウンシギョンの設定のせいで切除して自制する場面が多いが、ややもすると無味乾燥した無決めることに見えることもあるシーンの表情やジェスチャー、話し方などで繊細なディテールを加えて正確に伝達する抜群の演技力を披露した。

チョジョンソクの繊細な演技力はウンシギョンの感情的に揺れる姿を見せる時より一層光を放つ。イジェシンに告白を受けたときは本当に告白を受ける人のように目を前後に振って声が震えていた姿やオウムを渡してしどろもどろしていた場面は、その繊細さに最高に素晴らしかった。

特に去る16日に放送された17回の父の裏切りを察知し訪ねて恨み混じり声を挙げて雨の中でオヨルハルはチョジョンソクの視聴者たちが一緒に泣くようにするほど没頭することにした。原則と信頼を崩した父に対する失望感が原因で、かえって自分が感じた罪悪感が視聴者たちに静かに伝えられ、心を打ったのだ。

実際には、ウンシギョン自体が人気を引く素敵な役ですが、国民的人気を享受しているイ·スンギと一緒にしながら、それに匹敵する反応を引き出すのはチョジョンソクだから可能なことだった。彼は演技パートナーのイ·スンジェに対抗しても負けない演技力とミュージカルで鍛えられたダジェダヌンハム、魅力的なルックスなど素敵な相乗効果を出して俳優チョジョンソクを一気にメジャーなスターに登板させた。

ウンシギョンは雨の中で涙を流したが視聴者たちはチョジョンソクという俳優を発見した喜びの涙を流した。ナプトゥギとウンシギョンに続く次の話を期待していない可能性がないように作っこの人、とても魅力的である。

[韓国日報 2012-05-17 17:27] 元記事はこちらから

20120517-1.jpg

※今日のシギョンも静動演技ともすごいことになってるんですけど(>_<) 繊細ディテール演技で言えばイジェフンを越えてるかも~、というかイスンギくんハジウォン、イユンジ含めザキングレベル高すぎ~。

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