★人気漫画&ドラマ「宮」関連情報(+α )を、只今公務中な皇太子シン役チュ・ジフン(朱智勲)のお留守を守る管理人piroringoがお届けします★ほぼ毎日更新中!
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 '神クイ3',結局'話の力'という基本に忠実なドラマ
2012年05月15日 (火) | 編集 |
アン・ネサンがカメラの前であらゆるポーズを取るとすぐに歓声が起こった。 これに負けないようにリュ・ドクファンも'後テ'をお目見えした。 続いたカップル撮影でも二人は手を伸ばすとみられたりハート模様を作った。 取材陣も、司会をした主宰側も、現場を探した'神クイ廃人'らも共に笑い出すほかはない現場だった。

2010年韓国'最初'のメディカル犯罪捜査物を標ぼうして製作されたOCN <神のクイズ>(以下<神クイ>)シリーズはシーズン3を通じて'最長寿'シーズン制ドラマで登板した。 それと共に出演陣はいつのまにか'家族'になっていきつつあるようだった。 3年目一緒にしてきた俳優パク・ジュンミョンのためにリュ・ドクファンはエスコートを自ら要望したし、新しい家族のアン・ネサンとパクヒボン、ハンソジンも大笑いを作った。

<神クイ3>の製作発表会が15日ソウル、麻浦区、城山洞、上岩CGVで開かれた。 この席には新しくメガホンを取ったアン・ジンウ監督とシーズン3まで台本を執筆しているパク・ジェボム作家、そして主要出演陣のリュ・ドクファン、アン・ネサン、パク・ジュンミョン、キム・テジン、パクヒボン、ハンソジンが位置した。

20120515-1.jpg 20120515-2.jpg 20120515-6.jpg
アンネサン氏おちゃめ~^^


'のっぴきならない羽目に陥った'アン・ネサン、嬉しい悲鳴..."他のものは見つめることも嫌いだ"

何より<神クイ3>で目につくのは新しい人物が投入されたという点だ。 その間ハン・ジヌ博士と一そろいになったカン・ギョンヒ刑事(ユン・ジュヒ扮)は米国研修に行ったという設定でドラマを離れた。 彼女の代わりをして新しいパートナーで投入されたのがまさにペ・テシク刑事。 彼は20年間現場をかけずり回って根性と感で事件を解決してきたベテラン刑事だ。

ペテシク役を担った俳優は最近MBC <ハイキック! 短い足の逆襲>を通じてコミックと正劇を行き来する演技を披露したアン・ネサン。 彼は作品が終わって再充電のために旅行に行こうとしている間'足首を捕まった'場合だ。 だが、製作発表会で会った彼はにこにこした姿だった。 "オギル上手だったかと思う"という彼は"他のものは見つめることも嫌いだ"という発言で作品に対する愛情を表わした。

アン・ネサンの投入でリュ・ドクファン-アン・ネサンは'カップル'あるいは'コンビ'の境界を行き来する演技を見せることになった。 縁起をしながらハプをやりとりすることができるということは俳優らには喜びと緊張感を同時に与えることであるはず。 二人間の'神経戦'はすでに始まったようだ。 アン・ネサンは初めての台本読み後"そろそろしてはいけない"という感じを受けたといったし、リュ・ドクファンは"ハン・ジヌというキャラクターが気に押さえられてはいけなくて(アン・ネサンの合流消息を聞いて)さらにたくさん考えることになった"と打ち明けた。

シーズン2で事件解決よりもう少し重きがおかれた'ラブライン'はシーズン3では比重がさっと減った。 リュ・ドクファンは"シーズン1・2時にはハン・ジヌがメロのために事件にだけ集中できなかった髭そりあったが、今回は事件にだけ気を遣うことができるようになった"としたし、"アン・ジンウ監督は"(シーズン3は)バディー物のように作りたかった"としてラブと仁の軸所を予告した。

だが'薬味'のようなラブラインは相変らず存在する。 新参刑事イラン(パクヒボン扮)と解剖検査のユ・ソイ(ハンソジン)がハン・ジヌに好感を表示する設定が存在するため。 その上'ハンベ カップル'(ハン・ジヌ-ペデシク)の'戦ってなじむ'過程を見守って意外な面白みを感じることもできるものと見られる。

それと共に事件の強度はより増した。 ここに'医学'に'犯罪捜査'は基本で、毎回ごとに他のジャンルの特性を加えてみる面白みをプレゼントするという計画だ。 これに対してアン・ジンウ監督は"1回がメロ的な部分があるならば、2回は恐怖、3回はアクションと同じ式でジャンル的特性を活用するつもり"と明らかにした。

シーズン3まで駆け付けた'神のクイズ',今はそれ自体でブランドになった

俳優が考える'最長寿ドラマ'の秘訣は何だろうか。 これらは口をそろえて硬い台本、すなわちドラマの基礎になる話自らの力だと答えた。 パク・ジェボム作家は自身が資料を集める過程を"資料の屑拾い"と表現する程片っ端から資料を集めて話の中に溶かすスタイルだ。 そのありふれている'断片台本'も探せない。 総12回、週1回放送される<神クイ3>はすでに6回まで台本が出ている。 それだけ俳優にも人物を研究して事件を吟味できる時間が与えられるわけだ。

これに対してパク・ヒボンは同名異人の歌手パク・ジェボムを連想したように"パク・ジェボム作家様の台本が名前ぐらい強烈でセクシーだったよ"として"内容が硬いだけ、ミドゥのようにシーズン10まで行くことができる力ができたようだ"と評した。 リュ・ドクファンもやはり"作家様の能力にまた、一度感心するほど前シーズンをあわせて最もおもしろい"として"私たちはその食卓にさじだけのせること"と話を加えた。 アン・ネサンもやはり"台本を受けてみると'このままだけでも亡ぼすことはない'したいほど台本があまりにもおもしろくて良い"とパク・ジェボム作家を持ち上げた。

俳優らの間の呼吸も省けない要素だ。 また、それが<神クイ>の次のシーズンを引き続き眺めることになる理由でもある。 リュ・ドクファンは"変に皆シーズン1から呼吸がよく合った"として"パク・ジュンミョンと撮影しながらもとてもおもしろくて笑わせてNGをしばしば出したりして、キム・テジンとも話にもならないギャグらなのによく通じる"というエピソードを伝えた。

パク・ジュンミョンは継続して出演できた秘訣で"韓国対事務所側にキャスティングされてラインをよく乗ったという気がする"と話しながらも"私とリュ・ドクファン、キム・テジンが援助メンバーらになったようだ、ずっと良い姿でごあいさつしたい"とした。 キム・テジンもやはり"'神クイ'は家庭に私たちが執事様であるようだ"として"今後もずっとあったら良いだろう"として愛情を表わした。

結局は'基本'だ。 ジャンル的特性を十分に表わすこと、土台になる話が硬いこと、現場を守る俳優らとスタッフが一つの心に走って行くこと。 シーズン3まで続きながら<神クイ>シリーズはその基本に最も忠実な作品になった。 パク・ヒボンの話のように、"'神クイ'というブランドが生"長いわけだ。 馬鹿正直なほどその基本に深く掘り下げるドラマ、<神クイ3>は来る20日午後11時に初めての事件をむかえる。

[オーマイニュース 2012-05-15 18:53] 元記事はこちらから

20120515-3.jpg 20120515-4.jpg 20120515-5.jpg

※や~んいいコンビ~。これは男男カップル狙ってる?(笑)
早くもシーズン3なんてすっかりドクファンくんに先を越されたなあ、韓国ドラマ初のシーズン制になるはずだった宮2だっていつの日か~(>_<)


 
ドクファンくんもお人形さんは卒業か?(爆)

そういやシーズン2予約忘れてたらもう発売中でポチっ!
ドクファンくんがビッグネームでないおかげで(失礼)10話12話でこの値段は超安!
とくにシーズン2はアンヨンジュンくんとの絡みが萌えらしいんで楽しみにしていたのにわたしったら(>_<)。シーズン3に向けてシーズン1から見とかにゃ~。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。