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 イ・ビョンホン・キム・ドンウク・チュ・ジフン..‘魅惑的な王たちが押し寄せる’
2012年05月10日 (木) | 編集 |
俳優イ・ビョンホン、キム・ドンウク、チュ・ジフンが魅力的だというより魅惑的な王に変身して女心ひきつけるのに出る。

来る6日封切りを前にして‘後宮:帝王の妾’のキム・ドンウクを筆頭に‘朝鮮の王’のイ・ビョンホン、‘私は王である’のチュ・ジフンまでそれぞれ違った魅力の帝王を演じこれらが既存のイメージを完全にひっくり返す風変わりな変身を予告して史劇熱風を導く予定だ。

キム・ドンウクは衝撃に近い反転変身をした。 劇中王が持つことはできないただ一人の女性だけを眺める悲しい帝王を演技する。 愛と権力で真裸になった王ソンウォン大君役を担ってその間の可愛いイメージを探してみることができないほどの姿を見せる。

持つことはできない愛を渇望するかわいそうな男で愛のために垂簾聴政をはね除けて権力をにぎるために狂気で染まっていく姿はまるで‘男性版ブラックスワン’と呼ばれるほど激情的な熱演を予告する。 特にキム・ドンウクの役割は作品の中で最も大きい悲しみを持った人物で重たくドラマを導いていく爆発的な演技力をお目見えする。

チュ・ジフンは小心で柔弱な跡継ぎチュンニョンを演じてコミック魅力を発散する。 奴婢と身分がさかさまになった世子が星群世宗大王に成長していく過程を描いた映画‘私は王である’のチュ・ジフンはまた、今までのイメージをひっくり返す変身を試みる。

3年ぶりのスクリーン カムバックで注目されていたことはもちろんカリスマあふれる世子で出演したドラマとは相反する性格のキャラクターにコメディ演技まで新しい魅力を発散する予定だとより一層期待を集めている。

イ・ビョンホンは初史劇挑戦と大きく注目されている。 ‘朝鮮の王’でイ・ビョンホンは威厳あふれる光海君に変身して特有のカリスマを発散する。

朝鮮時代最もドラマチックな君主であった光海君と驚くべきであるように似た容貌を持った賎民がにせ物王で代理王の役割を受け持つことになって広がる話を描いた‘朝鮮の王’のイ・ビョンホンは王と賎民という両極端キャラクターを行き来する。 全く違う色の二つの顔を通じて新しくて破格的な演技変身を見せる予定だ。

[OSEN 2012-05-10 09:35] 元記事はこちらから

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※ドンウクくん熱演、‘男性版ブラックスワン’とは!!!ってそっち反応(爆)。うそうそ、類似記事ですがジフニ話題を続けます~。

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