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 [TV拡大鏡] '愛の雨'はなぜ暴力団まで登場させたのだろうか
2012年05月10日 (木) | 編集 |
低い視聴率で苦戦中であるKBS 2TV月火ミニシリーズ'愛の雨'(脚本オ・スヨン・演出ユン・ソクホ)。 8日放送で全国視聴率5.1%(AGBニールセンメディアリサーチ基準)を記録した。

10回が放送されながら'愛の雨'は旧時代的な演出という指摘を聞いた。 以後'愛の雨'の突破口で見なされたのは台本だった。

だが、マイナスになった。 14回劇中ソジュン(チャン・グンソク)とキム・ハナ(ユナ)のエンディングシーンで暴力団が登場した。 青い庭、いかにも物悲しい小雨、きれいな目などを強調した'愛の雨'に突然に登場した闇の勢力(?)これだなんて。 台本の'初心崩壊'は視聴者の'メンタル崩壊'に続いた。

オ・スヨン作家も予想できない展開であった。 '愛の雨'のある関係者は9日スポーツ韓国と電話通話で"13,14回台本草稿を受けて皆いぶかしい反応を見せたのは事実"と打ち明けた。 引き続き"オ・スヨン作家のスタイルではなかったのみならず内容と可能性がない人物(暴力団)だった"としながら"視聴者たちの周囲を喚起させようと刺激的な素材に手をつけたこと"という説明だ。

'愛費'がチャン・グンソク、ユナの頻繁なキスシーンで視聴者の袋叩きにされた理由も延長線上にある。 一回に連続で登場したいわゆるキス3種セット(3段キス・噴水台キス・酔中キス)は視聴者の興味を半減させた。

ドラマのまた他の関係者は"製作スタッフの対策会議で最近ロマンチック コメディの要素を入れるべきではないかという意見が提起された"としながら"焦点が合わされたジュン-ハナのラブラインに起承転結なしで突然登場したラブシーンがかえって逆効果を出した"と話した。

ロマンチックコメディとどん詰まり素材での誘惑に連打席ファールを飛ばした'愛の雨'。 いつの時よりホットな人気と草木が水分を吸い上げた演技力に好評を受けるチャン・グンソクとユナを"このように活用できないか"という物足りなさが深まる。

[スポーツ韓国 2012-05-10 08:06] 元記事はこちらから

20120510-2.jpg

※ますますしんどそうだなあ。。。

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