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 "チョ・スンウ、イ・ビョンフン'馬医'キャスティング理由は…"
2012年05月09日 (水) | 編集 |
"チョ・スンウの顔にはヒューマニズムがある。"

俳優チョ・スンウがドラマ'馬医'でデビュー後初めてのブラウン管外出に出る。

8日MBCおよび所属会社によればチョ・スンウは来る9月放送されるMBC創社51周年特別企画ドラマ'馬医'(演出イ・ビョンフン)出演を確定した。

'馬医'は馬を正す獣医師(馬医)で始めて王を治療する御医にまで上がった朝鮮時代実存人物ペク・グァンヒョンの人生を扱ったメディカル史劇ドラマ。 'ホ・ジュン','大長今','トンイ'などを演出したイ・ビョンフンPDの新作で放送関係者で話題を集めた。

1999年映画'春香伝'でデビューした後スクリーンとミュージカル舞台で活動したチョ・スンウとして'馬医'はドラマ デビュー作という点で格別だ。

関係者によればチョ・スンウはTVドラマ出演を苦心している間'馬医'シノプシスに会ったし、長考の末にイ・ビョンフンPDと意気投合することにした。 キャラクターの魅力と演出者に対する信頼が土台になったという伝言だ。

関係者は"'馬医'のペク・グァンヒョンはユーモラスながらも失敗もする、完璧な人間でない普遍的な人物だ。 ヒューマニズムを必要とする人物なのに、チョ・スンウの顔には温みがある。 そのような面でチョ・スンウが適当だと考えた"と話した。

チョ・スンウは映画'クラシック','マラソン','下流人生','タチャ','パーフェクトゲーム'などスクリーンで旺盛に活躍した。 ミュージカル'ジキルとハイド','ヘドゥウィク','マンオブ ラ マンチャ','ゾロ'などに出演してミュージカル スターにも名をはせた。

この関係者は"チョ・スンウの演技力はすでに十分に検証されたがブラウン管視聴者には新鮮に近付くことと考える"として"チョ・スンウにも演技者として新しい転機を与えることと考える"と伝えた。

現在のミュージカル'ドクトルジバゴ'に出演中であるチョ・スンウはミュージカル日程を終えた後'馬医'撮影に突入する予定だ。

[毎日経済 2012-05-08 16:06] 元記事はこちらから

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※チョスンウ氏の笑顔が好きだー!

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